魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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480: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/30(木) 22:10:08.77 ID:NlJox1bs0
女勇者「あ、ごめん魔王…… 僕だけ先に、イッちゃった…… でも、まだまだイケそう…… おまんこが、もっともっとイキたいって言ってる……」
魔王「ああ、何度でも達しさせてやろう」
女勇者「あんっ、ふぁぁっ、あぁぁぁ〜〜〜っ!!いいよ、チンポでガンガンされるの、いっ、いいよぉっ!!」
魔王「む、この締め付けてくる感覚は…… 貴様まだ絶頂から降りてこられんのか?」
女勇者「う、うんっ、まだイッてるのぉ……!おまんこ、ちいさくイキッぱなしなのぉっ……!!」
女勇者「ひぁんっ、ん、んんっ…… とまんないのぉ…… おまんこ、すぐきもちよくなっちゃってぇ…… あふっ、チンポで突かれるたびにイッちゃってるぅぅ……」
魔王「ふむ、ではこうしてやればどうか」
女勇者「あひっ!?くはっ、ふやぁぁぁぁああぁあぁあああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!!」
魔王「……本当に絶頂し続けているのだな」
女勇者「あ、あぁぁぁ…… ま、またおおきいのイッちゃいまひたぁ…… ふぁぁ……」
女勇者「ふぁぁ…… お、おまんこだけじゃなくて…… あかちゃんのできるとこも、キュンキュンしてるよぉ……」
女勇者「ごめん魔王、おまんこ、イクの…… きもちよしゅぎて、ぜんぜん我慢できないぃぃ……」
魔王「我慢する必要など無い。何度でも何度でも好きなだけ達するが良い」
女勇者「ひゃぅぅぅぅううぅぅううんんっ!!チンポきたあっ!おまんこのおくっ、いちばん奥まで…… とどいてっ、あっ、あぁぁっっ!!」
女勇者「ダメだよ魔王ぉ…… こんな深いとこまで、チンポに突き上げられたらぁ…… んひっ、また、またおっきいのきちゃうぅっ……!」
魔王「何が駄目なことがある?また絶頂に登り詰めればよいではないか」
女勇者「あぁぁっ!じゃ、じゃあイクよっ?また、またおまんこイクッ、イキそうっ!ああっ、おまんこ、イクゥゥゥーーーーーッ!!」
女勇者「あぁぁぁっ、あああっ、はぁあああぁああああっっっ!!!!」
女勇者「あぁ、あぁぁぁ…… いってる、ぼくのからだ、ずっとずっとイッちゃってるぅぅ…… ふぁぁ、ああ……」
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