【安価】オーク「オラが勇者だか…」
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257:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 09:22:22.24 ID:RaBzgTFT0
オーク「ソフィア…その…」


ソフィア「ん…♡いいよ、オーク♡きて…♡」


オークはソフィアを壁に手をつけ支えさせると、ペニスを秘所にあてがった。
そして、痛くならないようにゆっくりと挿入を開始させる。


ソフィア「んあぁぁああぁ♡♡♡」ゾクゾク!


熱く固いペニスが膣内に入ってくると、その快感がソフィアの脳内を快楽に一色に染め上げた。


ソフィア(きもちいい…♡オークのおちんちん…♡きもちいいよぅ♡♡)


オーク「ソフィア、動くだよ?」


ソフィア「いいよ♡いっぱい…ついて♡?」


その言葉を皮切りにオークは激しく突き始める。
そのしっかりとした抽送がもたらす快感を
ソフィアはよだれを垂らしながら享受していた。



パンッパンッパンッ!



ソフィア「あっ♡んあっ♡はっ♡んあぁっ♡」


ソフィア(オーク…必死に腰振って…♡かわいい♡♡)



パンッパンッパンッ!!



ソフィア「んあぁあぁ♡♡だめぇ…オーク♡♡そこ…きもちよすぎて…♡♡だめ…♡イ…ックぅぅ♡♡♡」


激しくもソフィアのGスポットを的確に突くその抽送によってソフィアは何度もイッていた。
足は生まれたての子鹿のようにプルプルとふるえ、立っているのも限界になってきていた。






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