313:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 22:48:59.05 ID:RaBzgTFT0
オークはソフィアを静かにベッドに寝かせると、一枚ずつ衣服を丁寧に脱がしていく。
ほんのりと朱に染まるソフィアの肌に手を滑らせていくオーク。
そして、ソフィアの美しく整った胸を優しく愛撫していく。
ソフィア「あ♡ん…♡オーク…♡」
意識していないのに、甘い声でオークに囁きかけるソフィア。
頬を染め、息を荒くしていくその姿にオークの劣情も掻き立てられていく。
ソフィア「んあ♡そこ…乳首…♡きもち…いい♡」
オークはソフィアの乳首を口に含むと甘噛みしながら吸い上げていった。
ソフィア「あ♡もう、オーク…♡赤ちゃん、みたい♡♡……ん」
しかし、ソフィアの表情に一瞬陰りがよぎったのをオークは見逃さ無かった。
オーク「ソフィア?痛かっただか?」
ソフィア「あ、ううん、ちがうの…。ごめんね、オーク…。ハユみたいにおっきくないから…。物足りないでしょ?」
オーク「ソフィア…。気にしないでほしいんだな。オラはソフィアの胸が大好きなんだな。ハユに負けないくらい…魅力的なんだな」
ソフィア「オーク…。うれしい…。ね、オーク。もっと吸って?」
オーク「もちろんだ」
オークは先程よりも情熱的に胸への愛撫をし始める。
ソフィア「んあ♡オーク…♡きもちいい…♡きもちいいよ…♡」
続けてオークは手をソフィアの秘所へと持っていき、丁寧に愛撫していく。
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