315:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 23:04:19.77 ID:RaBzgTFT0
ズブズブズブ…
ソフィア「きたぁ…♡♡オークのおちんちん…奥まで…きたぁ♡♡♡」
オークのペニスを何の苦もなく喜々として受け入れるソフィア。
ソフィア(あぁ…♡もう私のなか…、オークの形になっちゃったんだ♡♡うれしい…♡♡)
パンッパンッパンッ!
オークの固く雄々しいペニスがソフィアの膣内を何度も行き来する。
そして、オークのペニスがソフィアの子宮口をコンコンと突き始める。
ソフィア(子宮♡下りてきちゃった♡このコンコンってするの…やっぱりきもちいい…♡♡♡)
ソフィア「オーク♡もっと♡突いて♡コンコン、して♡♡」
オーク「わかっただ!」
パンッパンッパンッ!!
オークの興奮も最高潮に達したその時。
ズプン!
ソフィア「んあぁああ♡♡♡!?」
オーク「!?」
オークのペニスがソフィアの子宮口をこじ開け子宮内へと入ってしまった。
痛みとともにそれと同じくらいの快感がソフィアを襲う。
ソフィア「んあぁぁああぁあぁあ♡♡♡これ♡だめぇ♡♡♡!!!」
ソフィアは肢体をガクガクと震わせ、オークの背中に爪を立て、処理しきれない痛みと快楽に耐えることしかできなかった。
しかし、オークもすでに止めることはできない。
その状態で抽送を続けていく。
664Res/342.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20