80:名無しNIPPER[saga]
2017/08/06(日) 15:30:08.22 ID:btjhgpuZ0
司書「男の人が本を閉じれば大丈夫です…。ただ、ものすごい力が必要ですけど…」
オーク「それなら、オラに任せてほしいんだな」
司書「えっ?」
ソフィア「そうだね…。オークなら大丈夫」ハァハァ
エニス「伊達にオークじゃないしね」ハァハァ
オーク「さっさと魔導書を閉じてくるだ。二人は図書館の外に出ておくだ」
エニス「わかった」ハァハァ
ソフィア「オーク、気をつけてね…?」ハァハァ
オーク「分かってるだ」
〜ポルンの街/大図書館/禁書の部屋〜
魔導書『…』ブゥゥゥン
オーク(紫色のオーラを発しながら、魔導書が浮いてるだ…)
オーク(これをとじればいいだな…?)
オーク「ふっ!!!」
魔導書『…!』ブゥゥゥ……ン
オーク「ふぅ…。魔導書は閉じれただ…」
自由安価↓1魔導書を閉じることには成功した。オークに何か影響はあるか?
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