花丸「善子ちゃんが寝てる……」
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12: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:14:08.58 ID:MHpDgdf4o
花丸「舌入れたりしないの?」
善子「なっ!?/// ぜ、贅沢言うなぁっ! ……えっと、また今度ね……///」
花丸「うん♡」
13: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:19:55.74 ID:MHpDgdf4o
花丸「なぁっ!?///」
善子「さっきまで人のスカートの中に潜って好き放題してたくせに、今更照れないで!///」
花丸「い、いきなりスカート捲っちゃってどうしたの……!?///」ガンミ
14: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:30:19.22 ID:MHpDgdf4o
善子「さ、触れなんて言ってないでしょ馬鹿!///」
花丸「ごめんつい……、うん、確かに湿ってるずら」ネチョッ...
花丸「指に善子ちゃんのが付いちゃった……んっ」ペロッ
15: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:33:00.31 ID:MHpDgdf4o
花丸「今快感っていったよね」
善子「……目が覚めたら、花丸にスカートに顔突っ込まれてる状況で……」
善子「パンツの……ヨハネのアソコの匂いを思いっきり嗅がれてて……それで……」
16: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:36:11.95 ID:MHpDgdf4o
花丸「いやあ……///」テレテレ
善子「その上で花丸をリトルデーモンにして! 私もアンタの両頬にキスして!」
善子「お互いに初めてのキスを交わし合って! こんなの……こんなの! 興奮するに決まってるじゃないのっ!!」
17: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:42:08.24 ID:MHpDgdf4o
善子「……まあいいわ。それじゃ、ヨハネの大事なところをこんな風にした責任、取ってもらおうかしら」
花丸「具体的には?」
18: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:45:25.81 ID:MHpDgdf4o
花丸「じゃあ、入れるよ……」クチュ...♡
善子「ふ……ぁ……♡」ピクッ
花丸「すごい……ぐしょぐしょだね……♡」クチュクチュ♡
19: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:50:41.00 ID:MHpDgdf4o
善子「うう……♡///」ビクビクッ
花丸「善子ちゃんの愛液、どんどん溢れて止まらないね……♡ マルの指、ヌルヌルのベトベトだよ……♡」ヌチュヌチュ...ヌチャァッ♡
善子「ぅ……ふぅ……♡ あっ……! 抜いちゃ、やぁ……っ」
20: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:54:03.54 ID:MHpDgdf4o
花丸「今度はマルのお口でイかせてあげるずら♡」ガバッ
善子「は……ちょおっ!?///」
花丸「ちゅうっ、れろ、ちゅ、じゅるっ♡」チュウウ...ペロ...ジュルルッ♡
21: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:56:28.77 ID:MHpDgdf4o
花丸「やら♡ らひへいいお♡(やだ♡ 出していいよ♡)」ニュプニュプッ チュウゥ...ヂュルッ♡
善子「はあっ♡ は、はなまっ、はなまるぅっ♡♡ だ、堕天しちゃ、うっ、ぅああっっ♡♡♡」プシャアアアッ♡
花丸「んんっ♡ ん、んく♡ ぺろ、ちゅぷっ♡ ぷはっ♡」ヂュルル...ゴクン♡
22: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 13:02:17.69 ID:MHpDgdf4o
善子「ごめん……♡ 今、拭くから……♡」フキフキ
花丸「んっ……堕天使ヨハネ様が、所有物の証としてマルにマーキングしたってことでいいよね♡」フキフキ
善子「は、恥ずかしいこと言わないで!♡/// マーキングって……♡」フキフキ ゾクゾクッ
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