花丸「善子ちゃんが寝てる……」
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2: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 10:56:47.34 ID:MHpDgdf4o
花丸(スンスン……スカートの中、汗で結構蒸れてるね……♡)ムワッ

善子「すぅ……すぅ……すぅ……」 

花丸(善子ちゃんの匂い、堪らないずら……♡)
以下略 AAS



3: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 11:04:15.72 ID:MHpDgdf4o
花丸「すんすん……汗で蒸れた善子ちゃんのアソコの匂い……♡」スンスン グリグリ

花丸「マルはこの匂いの虜ずら……♡ すんすん……何回嗅いでも飽きない……♡」クンクン グニュグニュ...スンスン

花丸「……!? なんだか湿って……! こ、これは……っ!?♡」グリグリ...ジワッ...
以下略 AAS



4: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 11:18:06.90 ID:MHpDgdf4o
善子「どうだった? 私の匂い」

花丸「最高でした」グッ

善子「よろしい」
以下略 AAS



5: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 11:30:21.18 ID:MHpDgdf4o
花丸「ペロペロ舐めたことなら何回かあります!」

善子「おい」

花丸「えへっ♡」
以下略 AAS



6: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 11:37:12.16 ID:MHpDgdf4o
花丸「とってもとっても可愛いずら♡」

善子「そう……よかった」

花丸「じゃあマルはこれで……」
以下略 AAS



7: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 11:46:29.10 ID:MHpDgdf4o
善子「どうしたの? 嬉しいでしょ? 今まで以上にヨハネの傍にいられるのよ、喜びなさいよ」

花丸「嬉しいです、ヨハネ様♡」

善子「切り替え早いわね」
以下略 AAS



8: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 11:57:26.27 ID:MHpDgdf4o
花丸「寝ているよし……ヨハネちゃんのほっぺたになら何度もしたけど」

善子「おい」

花丸「えへへ♡」
以下略 AAS



9: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:03:18.49 ID:MHpDgdf4o
花丸「じゃあさっそく……」ススッ

善子「あ、アンタからじゃないの〜っ! ヨハネからするんだから、おとなしくしてて!」グググッ

花丸「はい……」 
以下略 AAS



10: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:06:56.02 ID:MHpDgdf4o
善子「わ、分かってるわよ! まずはアンタの両頬にキスして、その後唇にするのよ!」

花丸「そっかぁ」

善子「じゃあ反対側も……んっ」チュッ♡
以下略 AAS



11: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:09:59.31 ID:MHpDgdf4o
善子「こほん。これより、花丸はヨハネとリトルデーモンの契りを交わします」

花丸「……」 

善子「今から行う口づけがその契約の証よ……んぅっ……」チュ...♡
以下略 AAS



12: ◆6sysT0v2o77I[saga]
2017/08/06(日) 12:14:08.58 ID:MHpDgdf4o
花丸「舌入れたりしないの?」

善子「なっ!?/// ぜ、贅沢言うなぁっ! ……えっと、また今度ね……///」

花丸「うん♡」
以下略 AAS



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