【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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210: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/08/26(土) 12:40:07.95 ID:JEMTwo1fo
玲子「どう?喋る気になった?サキュバスさん」
淫魔の顎を持ち上げ氷の様な瞳で玲子が女司令が見つめる。
アクアリーザ「ごめんなさい。お客様の個人情報はお教えできまえん。これでもコンプライアンスは守る方なの」
予想通りとはいえ小馬鹿にしたような返事に玲子の瞳が鋭くなる。
玲子「そう、じゃあ身体に訊くしかないみたいね」
淫魔虜囚のボンテージ衣装の胸の部分に手をかざし、魔力を込めると瞬時にその部分が凍結する。
アクアリーザ「キャ、冷た!」
玲子「あらあら、意外と可愛い反応するのね。これは楽しみだわ」
そのまま凍り付いて脆くなった衣服を何のてらいもなく毟り取り、アクアリーザの乳房を晒す。
きつめのボンテージから解放された胸はブルンと音を立てんばかりに勢いよく揺れる。
かなりのボリュームだが重力に引かれることなく上を向いて張りを保つ見事な巨乳だ。
やや大きめで薄茶色の乳頭は彼女のいやらしさを象徴するかのようにマッチしている。
玲子「流石、サキュバスだけあってエッチなおっぱいね。これなら自分を商品にした方が良い商売になったんじゃない?」
さっきのお返しとばかりに玲子がサキュバスを嘲笑う。
アクアリーザ「そんなに良い物でもないわ。肩凝りが酷くて大変だもの。貴女みたいな慎ましい胸が羨ましいわ」
安い挑発に玲子ではなくこれも想定通りといった様子で水香の方を向いて目配せをする。
玲子「悔しいけど私じゃ不足なのはその通りね。だから貴女の相手はこの娘がするわ。水香、お願いね」
促されるまま水香がサキュバスの前に出る。
おもむろにオフショルダーのワンピースを自らずり下げるとアクアリーザをも上回る水香の乳房が露わになった。
玲子「ふふ、どっちのおっぱいがより、いやらしいのか今から比べて貰おうかしら」
玲子と水香の目が怪しく光った。
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