【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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216: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/08/27(日) 00:42:42.96 ID:nCQkT8coo
水香はその熟れきった身体とは裏腹に処女であるどころか、まともに異性の手も握ったこともない。
こんな身体になってしまったのはサキュバスの呪いが原因だ。
かつて討伐したサキュバスが死に際に放った呪いだったのが水香の不幸の始まりだ。
彼女の得意魔法―反射が術者が死亡していたことにより作動せずモロにその身に呪いを浴びたのだ。
ご丁寧な事に呪いによる身体の変化は一度では起きずに、水香の二次性徴に合わせて徐々に表れたのだ。
日を増すごとに自分の身体淫靡に変わっていく様は思春期の少女にとっては地獄の苦しみであった。
身体の成熟と共に高まる性欲を抑えるために行った自慰行為で、気絶してしまったのも一度や二度ではない。
そんな身体にされた復讐を今こそ果たす時が来たのだ。
さらけ出された水香の乳房はその大きさもさることながら、乳首の造詣がいやらしいのだ。
所謂、パフィーニップルと呼ばれる乳輪部分がぷっくりと膨らんだ形状で、男好きを思わす卑猥さを醸し出し
それでいて色は処女を思わせる綺麗なピンク色だ。そのアンビバレンスは今の水香を象徴しているかのようであった。
目の当たりにした瑞希は同性でありながらその色気にゴクリと喉をならし感嘆する。
玲子「相変わらずのエロおっぱいね。今から二人のおっぱいをこすり合わせて先にイった方がよりエッチなおっぱいってゲームをするわね」
女司令が楽しそうにゲームの説明を始める。
玲子「負けた方はドスケベおっぱいに相応しい罰ゲームを受けてもらうから覚悟してね。じゃあ水香準備してあげて」
その言葉で水香は小瓶を取り出し中のローションを双丘に塗す。
テラテラと光る乳首がより一層存在感を示す。
水香「この身体でサキュバスに復讐する。それが私のケジメなの。覚悟しなさい。今まで弄んできた娘の分まで惨めにイカせてあげる」
水香の乳首がアクアリーザの乳首に触れるのがゲーム開始の合図となった。
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