【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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221: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/08/29(火) 00:52:16.93 ID:aKESSCdJo
二人の乳首が触れ合い、互いの乳首が弾き合う。
ローションが糸を引きまるでディープキスをした恋人の様に絡み合う。
更に水香は自分の乳房を手で持ち上げ淫魔を責め立てんと円を描くように動かす。
4つの巨峰が押し合い形を変えながら波打つ様は圧倒的な迫力と色香を醸し出していた。
この間に入って窒息死するなら本望だと思う男も少なくないだろう。
ローションまみれの乳首が擦り合わすにつれて、双方の乳首が隆起していきコリコリと音がしそうな硬質のぶつかり合いに変化する。
そして、最初に声を上げたのは責めているはずの水香の方であった。
水香「はぁ♥んんんんんっ♥」
呪いにより無理矢理開発されたも同然の水香にしてみれば無理からぬ話である。
自慰とは違う他人との肌の触れ合いに思わず甘い声が漏れてしまう。
アクアリーザ「あらあら、威勢が良いのは最初だけみたいね。自分から動いて感じちゃうなんていい格好ね」
まだまだ余裕といった様子のサキュバスが勝ち誇ったように煽り立てる。
アクアリーザ「(しめたわ。このままこの女が絶頂でもすればその心の隙をついて自由を奪える。そうなればこっちの物よ!)」
水香を無様な胸絶頂に導かんとアクアリーザも鎖につながれながらも身体を揺すり乳房をより触れ合わせようとする。
水香「あっあっあっ♥気持ちいいよぉ♥」
だがアクアリーザの企みは次の瞬間に脆くも崩れるのであった。
アクアリーザ「はぁぁぁぁぁぁぁん♥え、何で急にぃ・・・あぁぁぁぁぁあぁ♥」
突如として電気が走ったかのような快感がアクアリーザの乳首を襲ったのだ。
痺れるような刺激はそのまま乳輪から乳房全体へと瞬く間に広がり淫魔の脳を快楽で焼く。
その反応に水香が待ってましたとばかりに乳房の動きを速める。
こうなると水香のぷっくりとした乳首と乳輪は凶器の様な物で、二つの段差がコリコリとした感触でアクアリーザの柔肌を責め立てる。
この勝負は勿論最初からフェアな物ではない。水香が塗したローションはサキュバスにのみ効果がある媚薬だったのだ。
アクアリーザ「(あのローションに何か仕込んでたというの・・・あの娘には何もないのに私だけに効く薬があるなんてぇ・・・)」
気付くには時既に遅く、淫魔は絶頂寸前であり、嬌声と共に涎が口からこぼれる始末だ。
水香「捕らえた時もそうだったけど往生際が悪いわね。さっさと果ててしまいなさい!」
トドメとばかりに水香の乳首がアクアリーザの乳首を押しつぶす。
アクアリーザ「あぁぁぁぁぁあぁぁ♥ダメェ!イチャうぅぅぅうぅぅぅ♥こんな小娘にぃぃぃぃぃ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
最後は呆気なく惨めな胸絶頂に達し、股間のボンテージ部から愛液をお漏らししたかのように滴らせてしまう。
玲子「勝負ありね。サキュバスなんだからもっと頑張ると思ったのに駄目駄目ね。責められると弱いタイプだったり?」
最早どちらが淫魔か分からぬ中、尋問室の惨劇は続く。
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