【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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273: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/14(木) 00:52:04.26 ID:tyTq5eVBo
玲子「最初から素直にそういえばよかったのよ。それじゃあ貴女が攫った女の子を情報を洗いざらい吐いてもらうわよ!」
女司令の恐怖が身に染みたアクアリーザはすっかり怯え切った様子で質問に答えた。
人間界に溶け込んでいる彼女は淫魔にして珍しく機械にも明るく顧客の情報は全てPCに保管しており、その在りかも全て白状した。
玲子「ふう、これなら何とか全員助けられそうね。居場所が分からない娘一人でもいたらもっと酷い罰を加えるつもりだったけど命拾いしたわね」
最早、精も根も尽き果てた様子で項垂れていたアクアリーザがようやく口を開き哀願する。
アクアリーザ「ねぇもう良いでしょ?二度と人間を襲わないと誓うわ。だから放して・・・」
しかし、顔を上げたアクアリーザの瞳に写ったのは次なる悪夢を予感させる光景だった。
3人の手にはそれぞれ淫具が握られておりニヤニヤと笑いながら淫魔を見下ろしていたのだ。
水香「何言っての?ここからがお楽しみよ。折角尋問が終わったんだからこれで心置きなく貴女の身体で遊べるんだから」
淫魔の僅かに残った希望は粉々に打ち砕かれ絶望感が心を染め上げる。
玲子「私は引き続きお尻の穴を苛めるわね。見てこのエグい形のバイブ。どんなイキ狂い方をするのか今から楽しみだわ」
瑞希「じゃあボクはオマンコが良いな。この双頭ディルドで一緒に気持ちよくなりましょう先生♪」
水香「もう二人とも勝手に決めて・・・仕方ないから私は残ったおっぱいね。牛用の搾乳機がちょうど見つかったし、これで吸いつくしてあげるわ」
三者三様の責め苦を予言しアクアリーザを取り囲む。
アクアリーザ「あ、あ、あ、・・・いやあああああああああああああああああああああああああああああああああ!」
サキュバスの悲鳴が告げる。真の悪夢の開始はこれからであると。
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