【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
1- 20
275: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/14(木) 00:53:10.07 ID:tyTq5eVBo
水香「アクアリーザちゃん、今日も元気にお乳出しましょうね〜♪」

その掛け声でアクアリーザの乳房に装着された搾乳機がウィーンと音を立てて動き出し淫魔の母乳をタンクに貯めるべく吸引を始める。

アクアリーザ「はいご主人様ぁ♥一杯出すので気持ち良くしてくだしゃい。あは♥あは♥ひゃあああああああああん♥」

歓喜の声を上げながら四つん這いの姿で母乳を出す様は、なるほど家畜と呼ぶに相応しい。

あの後、水香の提案によりアクアリーザは乳牛として魔法少女協会で飼われることと相成った。

下腹部には排泄物を浄化する効果もある魔法の貞操帯をはかされたまま媚薬浸けにしてある為、常に胸絶頂を求めるよう仕向けてある。

玲子「おはよう、水香。早速一杯貰おうかしら。今日のも出来が良さそうね」

いつの間にかやって来た女司令にミルクの入ったコップを差し出すと水香は笑顔で応える。

水香「おはようございます、司令。ええバッチリです。それにしてもこのミルク飲み始めてから司令ますます美人になった気がしますね」

玲子「わかる?うちの人にも最近若返って見えるって言われて。それで昨晩も燃えちゃったの♥」

水香「羨ましい限りですね。私にも良い人できないかな〜」

上司の惚気話に思わずため息が漏れる。

玲子「貴女はまだ若いんだからこれからよ。さあ今日も平和の為に頑張りましょう」

魔法少女協会の朝は淫魔の母乳から今日も始まる。

アクアリーザ編〜完〜


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/522.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice