【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
↓ 1- 覧 板 20
502: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/10/29(日) 02:08:16.75 ID:IYBITWLao
リアテナ「このシチュエーションならまずはこれよね♪えい!」
リアテナの腕が振り下ろされ、鋭い爪が華の制服を切り裂く。
悲鳴を上げる間もなく華は下着だけにされてしまい、自分のあられもない姿に華は顔を赤くする。
リアテナ「ウフ。期待通りに可愛い下着ね。スタイルも良いし・・・これは思わぬ掘り出し物だわ」
華の下着はブラとショーツが同じデザインのショッキングピンクに黒レースで縁取りがされたセクシーな物だ。
明るい性格にして大人の女性への階段を登り始めた華に良く似合っており、先ほどブラウスの隙間から胸をのぞき見た千雪が勃起してしまったのも止む無しだろう。
そんな姿のまま手足を縛られ立ったまま大の字に拘束される様は背徳的な魅力に溢れている。
華「あっ・・・あっ・・・いやぁ・・・こんなの・・・」
恐怖からか無駄だとわかっているからなのか、華は碌に抵抗もせず力なく囁くだけしかできない。
リアテナ「怖がらなくても良いのよ。まずは軽くイカせてあげるわね」
サキュバスは怯える華の背後に回ると抱きかかえるようにしてその瑞々しい身体を弄る。
華「ひぃ!」
挨拶代わりといった感じでまずは乳房に手を這わす。14歳にして既に十分なボリュームがありサキュバスのしなやかな指が沈み込む程だ。
リアテナ「良いわぁ。大きくて柔らかくて嫉妬しちゃいそう。それに・・・感度も良いみたい♪」
リアテナの巧みな指遣いにより華の乳首はブラ越しに分かるほど隆起してしまう。
華「言わないでぇ・・・ああん!」
羞恥心から声を上げるも勃起した乳首を摘ままれすぐさま喘ぎ声で上書かれてしまい更なる顔の紅潮強いられることにしかならない。
リアテナ「じゃあ次はこんな場所はどう?」
少女の反応に気を良くしたのか淫魔の攻めが激しさを増す。次なるターゲットはむき出しにされた脇の下だ。
華「いやぁ!そんなところ舐めないでぇ!」
少女の抗議も虚しくサキュバスの熱い舌がでデリケートゾーンを侵されてしまい汚辱感でいっぱいになる。
その後もサキュバスの愛撫は続き脇腹、臍、背中、うなじといった敏感な個所を次々と弄られてしまう。
華「うっ・・・」
太ももへの愛撫の途中、突如として華がビクンと身体を震わせる。不意の尿意が彼女を襲ったのだ。
リアテナ「そろそろだと思ったわ。私が来るまで大分盛り上がってたみたいね」
華「(嘘・・・こんな時に・・・おしっこが)」
こんな事ならあんなにジュースを飲むのではなかったと思ったが後悔先に立たずだ。
一度意識しだすと尿意はどんどんと膨れ上がり最早限界が近い。
もじもじと太ももをすり合わせるように我慢をするがリアテナの文字通り魔の手がそれすらも許さない。
サキュバスはこれまで敢えて触れてこなかった華の股間へとその指を伸ばす。
華「あ・・・止めて!許してぇ・・・せめてトイレに、ひぃん!」
ショーツに滑り込んだ淫魔の指は早々に華の肉豆を探り当て包皮を剥き上げる。
リアテナ「だーめ。さあ、お漏らししながらイク可愛いところを見せて貰うわよ」
ショーツの中の淫魔の指は更に進み華の秘裂にまで達する。
こうなると最後、淫魔の絶技により華は絶望の快楽へとあっさりと導かれてしまう。
華「いやぁ!いやぁ!いやぁああああああああ。駄目、駄目、駄目!あ、ぅっ・・・・」
エクスタシーへと上り詰めビクビクと身体を震わせると、絶頂の余波で弛緩した身体が我慢の限界を迎えてしまう。
プシャアアアアアア
ピンク色のショーツのクロッチ部分が一瞬だけ膨らむと逃げ場を失った尿が溢れ出し太ももを伝い地面まで垂れてしまう。
立ち込めるアンモニア臭と先ほど飲んだジュースの影響か尿の色が黄色い事も華の恥辱を煽る結果となり、
遂に華は大粒の涙を流しすすり泣いてしまった。
リアテナ「ふふ、いっぱい出たわね。それに素敵な顔よ。これからもっと楽しいことが始まるわ♪」
千雪の周りの触手が治療を終えたサインを出すのを見ながらサキュバスは目を細めるのだった。
1002Res/522.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20