【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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512: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/11/11(土) 17:55:45.08 ID:r1V3+TM70
華「だめぇ!こんな姿、千雪に見せちゃだめぇ!」
自分のあられもない姿を親友に晒す恐怖を想像し、華は思わず泣き叫ぶ。
しかし悲痛な少女の訴えに帰ってきたのは淫魔からのあまりに残酷な言葉だった。
リアテナ「何言ってるの?これから貴女達はお互いのもっと恥ずかしい姿を見せあうんだからこれ位で泣いてちゃ持たないわよ」
まさに悪魔的といえるうっとりした表情で少女の端正な顔が絶望に染まるのを眺める。
そんなリアテナにふと新たな悪戯心が芽生え早速それを実行する。
リアテナ「でもそうね・・・せっかくこんなに可愛いお漏らしを見せて貰ったから少しだけチャンスを上げようかしら」
サキュバスはおもむろにシースルーの衣装を脱ぎだし、自身も黒の上下の下着だけの姿となる。
更にショーツに手を掛けて女陰の部分のみが外気に晒されされる辺りまで下ろし手を止めると急に自らを慰め始めた。
淫魔のいきなりの行動にあっけにとられた華であったが真に驚いたのは次の瞬間だった。
ズルルッという音と共に淫魔の股間部から肉柱が生えてきたのだ。
華「ヒッ!何で・・・それって・・・男の人の・・・」
それは陰嚢こそ備えていなかったが紛れもなく男性器、ペニスであると華でも一目で分かった。
リアテナの褐色の肌をより濃くした赤黒い怒張は知識だけしかない華にとっては恐怖すら感じる出で立ちであった。
予想通りといえる初心な反応に気を良くした淫魔がいやらしく微笑む。
リアテナ「フフ、素敵でしょ?私たちサキュバスに掛かればこれ位の肉体操作は簡単よ。それよりも見た事なかったのおちんちん。随分遊んでそうな見た目なのに」
無論、リアテナは華が処女であること等、一目で分かっていたが羞恥を煽るために敢えてとぼける。
華「クッ・・・それで何する気なの・・・まさか・・・」
見せつけられる男性器に対して己の貞操の危機が恐怖を告げる。
リアテナ「ええ、ご想像の通り貴女達の処女をこれで頂くつもりよ。いい声でいっぱい泣いてね♥」
華「いやぁ!いやぁ!それだけは許して!こんなのが初めてなんていやぁ!」
サキュバスの死刑宣告を前に必死に身体をゆすって触手を振りほどこうとするも拘束はびくともしない。
半狂乱の美少女の姿に興奮を覚えリアテナの肉柱が更に勃起する。
リアテナ「そのつもりだったけど、さっき言った通り一つだけチャンスを上げるわ」
嗜虐的な笑みを浮かべリアテナが暴れる華をあやすように告げる。
リアテナ「貴女のお友達が起きる前にこのおちんちんを貴女のお口でイカせる事が出来たら二人とも見逃してあげる」
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