【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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522: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/11/23(木) 13:34:09.48 ID:EbwJIBVO0
リアテナ「ほらいい加減起きなさい。主役は貴女なのよ」

絡ませた触手を操り千雪の身体を無理やり起こしてサキュバスが魔法少女に問いかける。

強制的に立たされさらに身体を揺り動かされることで千雪はようやく意識を取り戻す。

千雪「ん・・・ん・・・・」

リアテナ「あ、やっと起きた。もう待ちくたびれて先につまみ食いしちゃったぞ♪」

千雪「・・・サキュバス・・・」

思考もはっきりし始め改めて自らの絶望的な状況を自覚し千雪は絞り出すように憎き存在の名をつぶやく。

リアテナ「状況は・・・説明しなくても分かるわよね?魔法少女さん♪」

触手に縛り上げられた格好で千雪は俯く、無論サキュバスに捕まった若い女がどうなるか今更言われるまでもない。

何よりも千雪はその身を持って知ってしまっている。

魔法少女を志した時からこうなる覚悟が無かったわけでは無いがそれでも千雪は恐怖に震えた。

しかし、今の千雪には自分の身よりも案ずるべきものがあった。

千雪「華は!?華にングッ!?」

愛しい人の名を叫びかけたところで口を手で抑えられる。

リアテナ「静かになさい。気づかれたら台無しよ。安心して"まだ"綺麗なままよ。ちょっとだけ悪戯しちゃったけど」

サキュバスの視線に導かれた先にいた華の姿を見るや、千雪は口を封じられたまま声にならない叫びを上げる。

目隠しのまま下着姿で縛られるその姿はあまりにも痛ましくそして扇情的だった。

戦闘前から勃起しっぱなしの千雪のペニスが限界を超えていきり勃たんばかりに反応してしまう。

千雪「彼女は魔法少女じゃないわ。無関係のはずよ。お願い解放してあげて!」

声量は落としつつも強い語気で千雪が言う。

リアテナ「嫌よ。あんな綺麗な娘を手放すなんてそれこそサキュバスとしてどうかしてるわ」

文字通り一笑に付すという感じでサキュバスが答える。千雪の顔が見る見る青くなりついには涙がその瞳からこぼれた。

千雪「お願いします・・・私はどうなっても構いません・・・あの娘だけは・・・華だけは・・・私の大切な人なんです・・・」

淫魔の特性を考えれば完全に逆効果なのだがそれでも千雪は哀願せずにいられなかった。

その様子にサキュバスが待っていたとばかりに口角を上げる。

リアテナ「ふ〜ん。そんなに好きなのねあの娘の事。だからなのね」

不意に巻き付いていた触手が千雪のミニスカ袴を下着ごとずり下げる。

リアテナ「さっきから、おちんちんをそんなにおっきく」

晒されてしまった千雪のふたなりペニスは完全に勃起しており亀頭からは先走り液が溢れている有様だった。

千雪「あ・・・いやぁ・・・見ないでぇ・・・」

羞恥に顔を赤く染め千雪は泣きながら震えか細い声を上げることしかできない。

リアテナ「噂には聞いていたけど中々立派ね。惚れ惚れしちゃう」

千雪の名はサキュバスの間ではちょっと知られた存在だった。魔法少女が捕えられてふたなり化される事は良くあるケースだが

一般人がふたなりにされた後に魔法少女になった例は千雪位だった。そのうえ未だに純潔とあれば狙っていたサキュバスも多かった。

リアテナ「そうだわ。良いもの見せてくれたお礼にあの華って娘を見逃してあげても良いわ」

千雪の勃起ペニスをツツと指でなぞりつつサキュバスが邪悪な笑みを浮かべ悪魔の取引を持ち掛ける。

千雪「本当!お願いです!何でもします!だから華は・・・」

リアテナ「ただし、この立派なおちんちんを華ちゃんにフェラチオされて射精しなかったらって条件だけど」


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