【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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531: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/11/26(日) 01:09:13.20 ID:Do8urTKG0
リアテナ「お・ま・た・せ♪こっちの準備はもう良いわ」
サキュバスが目隠しされたままの華に近づき楽し気に告げる。
ちなみにリアテナの幻惑魔法により華の体感ではさっきから1分もたっていない。
華「いいから早くして!フェラすればいいんでしょ!?」
だが、華にしてみれば一分一秒争う状況だ。焦りから思わず声が大きくなる。
リアテナ「フフ、そんなに早くおちんちん咥えたいなんていやらしい娘ね。じゃあゲーム開始ね。まずはおちんちんまで導いてあげる」
リアテナが指を鳴らすと華の身体が一人でに動かされ膝立ちの体制にされる。
華も今更サキュバスの魔法に驚かなくなったが顔の前に妙な気配と臭いを覚えた。
華「(臭い・・・これってアレだよね・・・)」
リアテナ「今、貴女の可愛いお口の前におちんちんがあるわ。舌で触って確かめてごらんなさい」
おずおずといった様子で舌を出すと生暖かい感触と生臭い味が広がり、刺激に反応したのか肉竿がビクンと震える。
華「(うぅ・・・私、本当に・・・フェラチオさせられるんだ・・・でもそうしなと千雪も私も犯される・・・それだけは)」
リアテナ「そうそうそこよ。じゃあゲームスタートね」
少しでも早くこの苦痛から逃れる為、何より自分と親友の貞操を守るためと意を決し華は積極的に舌を動かし亀頭を舐め上げる。
刺激により溢れでるカウパー腺液が口内に溢れるのを苦悶の表情で飲み込む。
おぞましくて吐き気がするのを懸命に耐えて必死に舌を使う。
リアテナ「中々上手ねぇ。でもそれだけじゃあ何時まで経っても射精なんて無理よ。しっかりしゃぶらないと」
華「(嫌なのに・・・でも、こんな魔物に処女を奪われるのはもっと嫌・・・)」
目隠しの下で華はぎゅっと目を閉じると大きく口を開けて勃起ペニスを咥えこむ。
生臭く塩辛い肉茸の味が喉の奥まで広がるようで汚辱感から華の目から涙がこぼれる。
華「(千雪・・・私頑張るから・・・だから早く目を覚まして・・・)」
華は知らない。華がフェラチオしているふたなりペニスは千雪の物であることを。
華は知らない。自分が頑張れば頑張るほど射精を我慢しなくてはならない親友を苦しめることを。
その様子があまりにも滑稽でリアテナは笑みが零れるのを抑えきれなかった。
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