【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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564: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/12/17(日) 01:25:39.01 ID:Fz0tXC0S0
ビュル!ビュル!ビュルルルル!

射精はしばらく続き千雪自身も信じられない程の精液が華の口内に叩き込まれる。

当然、華に飲み切れるわけはなくカハァっと短い悲鳴の後に滝のような精液を吐き出してしまう。

目隠しの下から涙が溢れ頬を伝わり、精液と一緒に地面に垂れる光景は見る者の嗜虐心を誘うどうしようもなく淫靡であった。

その時、まるで呪いが解けたかのように華の目隠しが外れハラリと地面に落ちたのだ。

華「(臭いも味も最悪・・・落ちるのかなこれ・・・でも私やったよ千雪・・・勝ったんだよ!)」

精液で汚された事への嫌悪感と少々の達成感を胸にゆっくりと視線を上げる華であったがそこには予想外の光景が広がっていた。

千雪「ごめんね・・・華・・・ごめんね・・・うう・・・私・・・私・・・」

華「え・・・なんで・・・千雪が・・・?」

むき出しの下半身を白濁液で汚し、惚けた表情でひたすら自分への謝罪の言葉を繰り返す親友の姿がそこにはあったのだ。

華「どういうこと!?なんなのこれは?」

状況が呑み込めず混乱した頭のまま華は非難の視線をサキュバスに向ける。

リアテナ「実はあの後すぐに千雪ちゃんが目覚めちゃってね。本当はその時点で貴女達の負けだったんだけどそれじゃあ面白くないからルールを変えたの」

事も何気にリアテナは答えると華に近づき背後から形のより乳房に触れる。

華「ひゃん!触らないで!ルールを変えたって何よ!?」

リアテナ「私の代わりに千雪ちゃんが貴女にフェラされて耐えられたら勝ちってルールよ。結果は・・・言わなくても分かるわよね♪」

千雪がひたすら謝罪の言葉を呟いたのはその為かと合点はいったが同時に自分たちの敗北を告げられと事も理解し総毛立つ。

華「卑怯よそんなの!何も言わずに勝手にルール変えるなんて!ああん♥」

サキュバスの身勝手に非難の声を上げるも乳房への愛撫に耐えられず矯正で上書がかれてしまう。

きめ細やかな華の若いバストの手触りを堪能しながらリアテナは更なる残酷なシナリオを思いつくと華の耳たぶを甘噛みしながら告げるのだった。

リアテナ「う〜ん。確かに何も言わなかったのはこちらの落ち度ね・・・じゃあこうしましょう。処女を奪うのは一人だけで許してあげる


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