【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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569: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/12/24(日) 01:17:10.60 ID:e43T3iD50
リアテナからの譲歩の言葉に茫然自失としていた千雪の瞳に光が戻る。

千雪「本当!華は見逃して!私はどうなっても良いから!華だけは!」

藁にもすがる思いで哀願の声を上げ必死で親友の貞操を守ろうとする。

しかし、そんなわずかな希望は真の絶望へのスパイスでしかなかった。

リアテナ「勝手に決めないでくれる。私が奪うのは華ちゃんの処女ってもう決めてるの。代わりに貴女の処女は奪わないであげるわ」

サキュバスの残酷な宣言に二人の美少女は顔を真っ青にする。

千雪「華は普通の女の子なのよ!魔法少女じゃないの!だから・・・」

リアテナ「くどいわね!さっきも言ったけどそんなの関係ないの。貴方達は負けたのよ。全ての決定権は私にあるの」

千雪の抗議の声がリアテナの強い言葉に遮られる。

リアテナ「それにね美少女の処女ってのは無理やり奪うからこそ価値があるのよ。覚悟を決めた魔法少女の処女なんて奪ってもつまらないわ」

料理の品評でもするかのような調子で続けると獲物たる華への愛撫を再開する。

リアテナ「ああこの綺麗な顔が今から苦痛と絶望に歪む瞬間を想像するだけで堪らないわ」

下拵えでもするかのように華の乳肉を揉みしだき首筋に舌を這わせる。

華「いやぁ・・・千雪・・・助けてぇ・・・」

汚辱感と恐怖でいっぱいになり頬が涙を伝う。

魔法少女は先ほどから必死に触手を外そうとするが壮絶な雄アクメの影響か全身にまるで力が入らない。

リアテナ「さあ、そろそろ本格的に始めようかしら。良い声で鳴いてね華ちゃん♪」

サキュバスが自らのふたなりを華の肉感的な太ももに擦り付けながら囁く。

華「いやぁ・・・そんなの入らない・・・こんなのが初めてなんて・・・いやぁ・・・」

リアテナ「大丈夫よ。魔法で肉は裂けないようにしてあげるから。でも痛みは消してあげない。痛みが快感に変わる過程をゆっくり楽しみなさい」

少女たちの真の地獄はこれから始まる。


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