【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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574: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/12/30(土) 02:32:40.54 ID:3pAQ4mQr0
リアテナ「まずはお漏らしして汚しちゃったパンツを脱ぎ脱ぎしまちょうね。華ちゃん♪」
童女をあやす様な小馬鹿にした口調でサキュバスは華のピンク色のショーツに手を掛ける。
先ほどの失禁でクロッチ部分を中心に濡れそぼっていた下着がずり下され、片足だけにショーツが残るように脱がされる。
足首にまるまった下着が残る姿はなんとも滑稽であるが華は黙った受け入れるしかなかった。
リアテナ「フフ、ちゃんとお手入れしてあるのね。偉いわぁ」
ショーツが取り除かれた事で露になった華の女陰に顔を近づけリアテナがうっとりとした声で呟く。
華の股間部は染め上げた髪と違い本来の色をした漆黒の恥毛が生えそろっており、丁寧に処理をされた形跡が見られる。
それほど濃いほうではないが乙女の嗜みという事で華が気を遣っての事だった。
それもこれもまだ見ぬ未来の恋人の為だ。華は遊んでいる外見とは裏腹に殊、純潔に関しては貞操観念が強い。
処女がカッコ悪い等という周りの風潮に流される事なく、成り行きで捧げることなど絶対にしたくないと常々思っていた。
本当に好きになった男性に捧げたい。出来る事ならその男性は生涯の伴侶であった欲しい。
そんな少々ロマンチックが過ぎる程、華にとって処女は大切な物であるのだ。
それが今、最悪の形で散らされようとしている。
そんな乙女の花園に淫魔は遠慮なし更に踏み込んでいく。リアテナは二本の指を秘裂に滑り込ませると中で広げて膣内を外気に晒す。
華「広げちゃいやぁ!これ以上は本当に・・・許してぇ・・・お願い・・・」
リアテナ「思った通りおまんこもピンク色して綺麗だわぁ♥こんな素敵な娘が魔法少女と一緒に手籠めに出来るなんて本当に今日は最高に日よ♪」
乙女の悲痛な叫びを全く意に介さずサキュバスは華の女性器を間近で確認し品評まで行う。
不意に華は股間部に当てられるひんやりとした感覚に身体を震わせる。
華「(まさか!?ウソでしょ!?)」
更に淫魔は秘裂に鼻を近づけ匂いまで嗅ぎ出したのだ。
リアテナ「流石におしっこの匂いが強いわね。でも甘酸っぱいエッチなおつゆの匂いもするわぁ。感じてくれたのね。ああ、ほんと溜んない♥」
華「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!そんなとこ嗅がないでぇ!ひゃん!?ウソウソウソ!舐めるのはもっとだめぇ!」
淫魔は少女の抗議を無視するどころか、膣内の味まで確かめようと舌を入れてきたではないか。
サキュバスの人より長く、そして熱い舌による愛撫は処女の華には刺激的過ぎた。
あっという間に脳が快楽で焼かれ膣から愛液が溢れてしまう。
リアテナ「ジュル。ンンンンッ。もう準備万端みたいね。最後の仕上げと行きましょうか」
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