【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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599: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/01/10(水) 03:09:34.91 ID:kvUgwy2P0
千雪「華にあんな事して・・・貴女だけは絶対に・・・絶対に許さない!」

触手に四肢を縛られながらも鋭い視線で千雪はサキュバスを睨みつける。

とはいえ今更威嚇が通じるような状況ではなくサキュバスの嘲笑の的でしかない。

リアテナ「へー許さないとどうなるか教えてほしものだわ。この私に傷一つ負わすことのできなかった貴女が」

余裕たっぷりの表情でサキュバスは千雪に近づくと先ほど勃起してしまったばかりのふたなりペニスを指でなぞり上げる。

千雪「ひん!?」

リアテナ「お友達が犯されるの見て勃起するなんて貴女本当に変態さんね♪先走り汁までこんなに垂らしちゃって、よっぽど興奮してたのね」

紛れもない事実だけに千雪は羞恥に顔を赤らめ押し黙ることしかできない。それどころか華を自分の手で犯したいとすら思ってしまった。

リアテナ「変態魔法少女さんのご期待に沿えるように頑張らないとね。じゃあまずは基本のスッポンポンよ♪」

淫魔が指を鳴らして合図を送ると周囲の触手が動き出し千雪の残った魔法装束を脱がしにかかる。

小袖、肌襦袢、下着見る見るうちに着ているものを剥ぎ取られ千雪はあっという間に一糸纏わぬ姿にされてしまった。

華に比べると豊満さでは劣るが千雪の裸身にはまた別の魅力に溢れていた。

新雪の様に白く、千では利かぬほどにきめ細やかな肌は千雪という名が体を表すという格言通りだ。

決して大きくはないがなだらかな膨らみと頂点に咲くピンクの花が女である事を誇示するように上を向いた乳房。

細くしなやかで力を込めれば折れてしまうのではと庇護欲を掻き立てられずにはいられない四肢。

小振りながらよく引き締まり表面もなめらかなヒップ。

全てのパーツが調和を成し人形のような侵しがたい美を醸し出す千雪の身体は目の肥えたサキュバスも見とれるほどだ。

だがそれらを全て台無しにするほど存在感を放つ禍々しく隆起したふたなり陰茎が可憐な少女の股間には鎮座している。

小さな少女の身体に不釣り合いなその怒張は不思議とグロテスクには感じられずむしろこれを使ってどう虐めてやろうかという嗜虐心を抱かせる。

リアテナ「やっぱり魔法少女は外れがないわぁ。これからこの身体をどう弄ってあげようかしら」

まるで蜘蛛が巣に掛かった獲物を品定めするかのように囁いた。


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