【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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604: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/01/14(日) 02:15:50.69 ID:ANgiZFWb0
リアテナ「最初はおっぱいよね、やっぱり」
淫魔は千雪に歩み寄るや、むき出しになっている双丘に手を伸ばす。
千雪の呼吸に合わせてプリンのように震える乳房をリアテナの手が優しく包み込むように触れたのだ。
千雪「んん、触らないで・・・」
聞く耳持たぬ言わぬばかりにリアテナは少女の柔肉への愛撫を始める。
流石は女の身体を知り尽くしたサキュバスというべきか、ゆっくりとした動きながら絶妙な力加減で
千雪はモノの数秒で性感を高められてしまう。
それを示すかのように小さな乳首は精一杯に背伸びして、あたかも触れてほしいと主張しているようだった。
リアテナ「あは♪やっぱり小さいおっぱいを弄る醍醐味は乳首よね。懸命に勃ってる姿が堪らなく可愛いわぁ」
サキュバスの指摘に千雪は思わず赤面して視線を逸らす。しかし胸から伝わる甘い刺激はどうやっても誤魔化し切れない。
千雪「(おっぱいだけでこんなに気持ちいいなんて・・・っ!?流されちゃ駄目!こんな女の好きにはならない!)」
実のところ、千雪は乳首による性感を殆ど体験したことが無かったのである。
性の目覚めとふたなり化がほぼ同時期だった彼女にとって自慰行為は専ら女陰と陰茎を使っての物だった。
ゆえに乳首から生じる未知の刺激に戸惑いにも近い快感を覚えてしまっている。
その反応を淫魔が見逃すはずもなく更なる攻めで魔法少女の精神を追い詰める。
リアテナ「乳首ちゃんの期待に応えてあげないとね。ぴったりの触手があるわぁ」
その言葉が号令となり二本の細い触手が千雪の両乳首目掛けて飛ぶ。
触手の先端は吸盤状になっており乳首にピッタリと吸い付くと早速愛撫を始める。
千雪「んんんん〜♥♥♥!?あ、あ、ああああああ」
吸盤の内側は繊毛状になっており蠢くたびに凄まじい快感が千雪を襲う。
加えて淫魔による乳房全体への愛撫も激しさを増し少女はあっと言う間に快楽の絶頂へと押し上げられてしまった。
千雪「あっ、あっ、あっ!駄目ぇ!乳首良いのぉ!良いけど駄目ぇ!イちゃううううう!ああああああぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥」
触手に絡めとられた身体をビクビクと震わせながら少女の身体はオーガズムを迎えてしまった事を見る者に伝える。
リアテナ「フフ。ちゃんと乳首だけでイけたみたいね。でも開発したらもっと気持ちよくなれるわよ。そのうち乳首だけで射精できるようにもなれるわ」
憎むべき敵に自分の身体を弄ばれあっさりと達してしまった事実に千雪は恥辱の涙を流すしかなかった。
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