【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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612: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/01/21(日) 05:13:39.65 ID:KdaB9CLko
リアテナ「おっぱいはこの位にして・・・次はやっぱり、アソコよね♪」

淫魔の合図で千雪に絡みついていた触手が動き出し下半身を浮かせる。

そのまま触手は強引に千雪の足を割き大股開きの体勢を取らせようとする。

千雪「くっ・・・」

魔法少女も一応の抵抗は試みるも今更サキュバスの魔力に敵うはずもなくあっさりと羞恥のポーズを強制させられてしまう。

リアテナ「アハ♪良い格好よ。オマンコもおちんちんも丸見え♥それに、どっちもエッチなお汁を垂れ流しちゃって・・・誘ってくれてるの?」

陰茎からはカウパー腺液が女陰からは愛液がそれぞれ溢れ、千雪の股をテラテラと濡らしている。

千雪「(遂に来る気ね・・・でも絶対に気持ち良くなんかならない・・・心だけはサキュバスの思い通りにさせない!)」

己の格好から、とうとう淫魔が自分を本気で屈服させるべく性器を責めて来ると千雪は覚悟を決め、刺激に耐えるべく歯を食いしばる。

だがサキュバスの狙いは男性器でも女性器でもなかった。

リアテナは中指を唾液で湿らせるやおもむろに、千雪の秘裂の下にある小さなすぼまり―アヌスに深々と突き入れたのだ。

千雪「ひゃん!そこはちが、くふん!」

完全に虚を突かれた形になった千雪は思わず情けない声を上げてしまう。

なおもリアテナは直腸の中で中指をクニクニと動かし魔法少女の不浄の穴を責め立てる。

リアテナ「その様子だとアヌスは未開発みたいね。勿体ない。折角、おちんちんと一緒に前立腺も再現されてるのに。これじゃあ宝の持ち腐れよ」

千雪「(何を言って・・・でもお尻の穴をコリコリされるとおちんちんがムズムズして・・・駄目駄目駄目ぇ・・・お尻で感じるなんてぇ・・・)」

女性の身体では前立腺が刺激できない分、男性よりアヌスで感じにくいと言われているがふたなりと一緒に前立腺も再現された千雪の身体は例外だ。

サキュバスはあっさりと前立腺を刺激できる腸壁の場所を探り当てるとコリコリと指で愛撫を行う。

千雪「あひぃ!しょ、しょこはダメェ!お尻でなんてイきたくなひぃ!」

未知の、それも確かな性感に魔法少女は呂律も回らぬ情けない悲鳴を上げてしまい、呼応するようにペニスからも先走り汁が溢れ出る。

リアテナ「準備はこれ位で良いかしら。じゃあ今から本命をあげるからお尻の力を抜きなさい。でないと裂けちゃうわよ」

キュポンというシャンパンの栓でも開けたかのような音と共にサキュバスは魔法少女の肛門からしなやかな指を引き抜く。

直腸の異物感から解放されほっとしたのもつかの間、千雪はさらなる肛虐の餌食となってしまう。

今度は天井から伸びた触手が千雪の菊門を貫いたのだ。

千雪「いぎぃ!急にそんな太いのぉ!かはぁ!うううう・・・あああああああぁ!」

目の奥で火花が散るような衝撃に千雪の可憐な顔が歪む。サキュバスの指とは比べ物にならぬ太さの触手が侵入したのだから無理もない。

だが触手はお構いなしと言わんばかりに少女のアヌスの中で蠢き先ほどサキュバスが探り当てた腸壁の一番感じるスポットを的確に責めあげる。

千雪「イヤ、イヤ、嫌ぁぁぁぁぁぁ!本当に駄目なのぉ!これ以上はお尻でイちゃうのぉ!おちんちんもぉ・・・切ないのぉ・・・」

快感はあっという間に苦痛を上回り少女の悲鳴は喘ぎ声に取って代わる。触手も心得たとばかりに動きを速める。

リアテナ「あらあら。初めてなのに随分お尻が気に入ったみたいね♪さあさあ、そのままアヌスで果てちゃいなさぁい。前の処女より先にアナルバージン失った変態さんには相応しいわぁ♥」

触手がトドメとばかりに直腸内で振動し少女を強制絶頂へと導く。

千雪「あ♥あ♥あ♥あ♥ああああああああああああん♥おひりで本当にイきゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

腸壁越しに前立腺が刺激され雄のオーガズムが千雪を襲う。普段の大人しい彼女からは想像できないような獣の様な咆哮で千雪は絶頂を宣言してしった。

千雪が雄絶頂したことを示す様に勃起しっぱなしのペニスからトロトロと精液が流れ出る。

所謂、トコロテン射精という現象だ。鈴口からあふれ出る白濁液はまるで涙の様に亀頭を伝わり竿から滴る。

リアテナ「貴女凄いわぁ。初めてのアナル絶頂で射精まで出るなんて。やっぱり間違いなく千雪ちゃんは雄性欲にまみれた変態さんね♪」

千雪「(こんな・・・こんなのって・・・私の身体、本当に穢れてるんだ・・・)」

不浄の穴で達するばかりか直接ペニスに触れずに浅ましく射精までしてしまった事実に千雪の精神はすっかり打ちのめされていた。




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