【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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641: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/04(日) 13:02:12.95 ID:3/Uyi1Zy0
千雪「お腹苦しそうだね・・・待っててね華、あんな奴の精子は私が追い出すから」
とろんとした瞳のまま千雪が告げると、華の膣口を塞いでいた粘液の膜を毟る様に剥がす。
華「きゃ」
張り付いていた陰毛が一緒に何本か抜け少女は短い悲鳴を上げる。
堰き止めていた封が解かれたことにより華の女陰から先ほど注ぎ込まれた白濁液が溢れ出す。
とろとろと太ももを濡らす精液の不快な感触に顔を顰める華であったが直後に訪れた感覚に比べればまだマシであった。
千雪「じゅるじゅる・・・待っててね華。んじゅるるるる・・・私がすぐにこんな汚い種子は吸い出してあげるからぁ♥」
なんと千雪が秘所に顔を埋め膣口から膣内の精液を吸い出そうと口を付けていたのだ。
華「!?千雪何やってるの!?辞めてぇ!そんなとこ汚いよぉ・・・ああん♥」
親友の信じがたい行為に抗議するも性器を吸われるという未経験の快感に望まぬ矯正を上げてしまう。
千雪「アハ♥これが華のおまんこの味なんだね。じゅじゅ。ラブジュースとおしっこが混ざって匂いもとってもエッチ♥」
華「いやぁ!!そんな事言わないでぇ!千雪、お願い!目を覚ましてぇ!」
貞操観念の強い華にしてみれば同性にクンニされるなど耐えがたい事であったがそれでも親友を信じ必死の呼びかけを続ける。
だが少女の言葉は堕ちた魔法少女の耳に入ることはなく吸引クンニは続行されてしまう。
千雪の狂行は数分に及び、その間ずっと華は快楽に耐えつつ親友の名を呼び続けた。
千雪「ふう・・・やっと全部吸い出せた。華のおまんこなら幾らでも舐められるけど流石に汚い種子を飲むのは辛かったかな。でもこれで安心だよ華」
口の周りを精液で汚しながら焦点のおぼつか無い瞳で千雪が言う。褒めて褒めてとも言いたげな得意気な様子でもった。
華「千雪・・・」
筆舌に尽くしがたい汚辱感と最早見る影もなくなった親友の姿に華はとうに枯れていたと思われた涙を流す。
千雪「これでやっと準備が整ったね。さあ今から私が華の子宮に赤ちゃんの基をいっぱい注ぐから待っててね♥」
誇示するように突き出された千雪のふたなりペニスを前に華は更なる絶望を感じずにいられなかった。
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