【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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646: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/07(水) 02:04:30.71 ID:YqTDEoel0
華「それ・・・あのサキュバスにやられたの?」
内気で大人しい少女にこんな醜悪な物が生えているとは未だに信じられないといった様子で華が問う。
千雪「あは♥やっぱり気になるのねこれのこと。実はね私はもっと前からこんなだったの。魔法少女になる前に別のサキュバスに捕まって改造されちゃったの」
予想だにしなかった答えに華は絶句する。千雪と華が知り合ったのは今の中学に入ってからの事でその時点で千雪は既に魔法少女だった。
つまり自分が一番の親友だと思っていた少女は出会った時からこんな醜い肉柱をその身に備えていた事となる。
千雪「普段は魔法で隠してたけど、一度勃起したら射精するまで元に戻せなくて苦労してたの。華ったら無防備で大変だったんだから」
華「な、それって・・・」
千雪「私ね、華の身体見て何度も勃起しちゃってたの。今日だって身を乗り出したときに胸が見えてすぐに勃っちゃたのよ」
信じたくなかった。親友が痴漢や軽薄な男達と同じ目で自分を見ていたなどと。
千雪「いつかバレるんじゃないかって怖くて・・・こんな身体ずっと嫌だった・・・でも今はこの身体でいてよかったと思うの」
信じたかった。親友が今こうして欲情に狂っているのはサキュバスの魔法のせいだと。
千雪「だってこのおちんちんを使って華と私の赤ちゃんが作れるんだもの♥」
だが真実は残酷だった。今目の前にいるのは大人しく心優しい親友の魔法少女ではなく雄の欲望に狂った強姦魔である事を華は認めざる得なかった。
華「千雪・・・酷いよ・・・」
華は親友への信頼も今までの思い出も全てが穢された気がして、そうつぶやくし事しかできなかった。
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