【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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650: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/10(土) 17:15:45.02 ID:22IpbQyS0
千雪「酷くしないわ。大丈夫、あんなサキュバスと違って私は優しくするから」
右手でペニスを持ち上げながら華の女陰に亀頭をあてがわんと千雪が恍惚とした表情で告げる。
華「嫌、嫌、嫌ぁぁぁぁぁぁ!離れて!この化け物!あんたなんか千雪じゃない!こんなひどい事する奴が私の親友なはずない!」
泣き叫び必死で抵抗しようと腰を振って狙いを逸らそうとするがすぐに千雪の腕で抑えられてそれも徒労に終わる。
自分を全否定する発言に千雪の顔が一瞬だけ曇る。
千雪「そっか・・・あいつに酷い事されて混乱してるんだね。可哀そうに・・・でも大丈夫、私が癒してあげる」
だが己の欲望に堕ちた魔法少女には最早、華の魂の叫びも届くことはなかった。
千雪「挿入れるね、華。二人でいっぱい気持ちよくなろうね♥」
遂に千雪のふたなりペニスが華の秘裂を捉え粘膜同士が触れ合う。
このまま腰を突き入れよとした矢先だった。
華「キャァ!」
ビュルビュルビュルビュル!
突如として千雪の勃起ペニスが跳ね上がり鈴口から大量の白濁液を華の裸身にまき散らしてしまう。
千雪「あは♥ごめんね、華。我慢できずに射精しちゃった。ずっと焦らされてて敏感になりすぎてたみたい」
華「(酷い臭い・・・こんなに臭くて汚い物が今から私の赤ちゃんの部屋に・・・)」
改めて自分の身も心も穢しつくされる事を予見し少女は絶望する。
千雪「でも精液まみれの姿も似合ってるなぁ。ちゃんと後で綺麗に舐めとってあげるから安心してね」
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