【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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705: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/25(日) 21:43:52.72 ID:E6nSJwWr0
ターナ「ハァハァ・・・ダメなのに・・・もう、あんな奴の精液なんて・・・嫌なのに・・・」
言葉とは裏腹にターナの足は千雪の方に向いてしまう。その瞳は熱に浮かされた様にトロンとしている。
ターナ「(全身が熱い・・・この水着みたいな服邪魔・・・そうだ、脱げば良いんだ・・・)」
ゆっくりとした足取りで進みながらターナは自分の衣服に手をかけると何の衒いもなく脱ぎ捨てる。
拘束する物がなくなった彼女の胸は勢いよく揺れ、尖りきった乳首がピンク色の放物線を描く。
恥丘からは濃い雌の匂いが溢れ、既にぐしょぐしょに濡れていることが容易に分かるほどだ。
そのままターナは千雪に近づくと覆いかぶさるようにその身体を重ねた。
千雪「華・・・ああ・・・なんてこと・・・」
先ほどの爆発から、あまりの事の連続で絶句していた魔法少女もやっと口を開くが友人の変わり果てた姿にそう漏らすのがやっとだった。
ターナ「ねぇあなた。さっきみたいに精子いっぱい頂戴。あれだけやっといて今更嫌とは言わせないわよ」
千雪を見下ろすその瞳はぞっとするほど妖しく美しかった。
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