【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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737: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/03/10(土) 18:22:17.45 ID:7yvo7I1u0
慰安という言葉に訝しがるターナを意に介さずリアテナが続ける。

「そう、長い付き合いになると思うから先輩方にしっかりご奉仕してきなさい。それじゃあね」

パチンと指が鳴らされるや否や転移魔法が発動し、騎乗位で繋がったままの二人の身体が別の場所に飛ばされる。

ターナ「ここは?」

驚く間もなく転移された場所を確認するターナであったがそんな余裕はすぐに消え失せた。

ゴブリンA「お、女だぁ!それもとびっきりの上玉の!」

メスゴブリンA「下になってる娘からは精子の匂いがするわ!ふたなりね!素敵!」

小さな部屋に醜悪な緑色の肌をした魔物――ゴブリンが所狭しと並んでいたのだ。

ターナ「な、なんなのこいつら!?」

リアテナ『私の部下のゴブリン達よ。捕らえた人間の管理を任せてるわ』

遠隔で様子を見ているのか部屋全体にサキュバスの声が響く。

リアテナ『みなさーん。本日は皆様の日ごろの労働への感謝として二人の美少女を連れてきたわぁ。心行くまで楽しんでねぇ!』

ゴブリン達から怒号の様な歓声が沸き起こる。

リアテナ『そっちの金髪の娘がターナちゃん。さっき淫魔になりてたの現役JKよ。見ての通りおっぱいも大きくて素敵だけど、おまんこま名器よ』

リアテナの説明も終わらぬうちに雄のゴブリンがターナに殺到し千雪から強引に引きはがし地面に組み伏せる。

ゴブリンB「お、俺が一番乗りだあああ!」

ゴブリンC「ちくしょう、先を越された。なら俺はこの胸をいただくぞ」

ゴブリンD「ケツの穴は俺のだぞ!おめぇら触るんじゃねぇぞ!」

緑の醜悪な小鬼がターナの豊満な肉体に群がり一斉に貪りはじめる。

ターナ「いやぁ!触らないでぇ!うんんっ♥こんなのダメダメダメェ!」

醜い化物に身体を好きにされるなどあってはならぬと懸命に抵抗するが見た目よりずっと強いゴブリン達の前に成す術なく蹂躙される。

ターナ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!お尻なんてダメェ!そんなの無理無理ぃ!あああああああああ」

ゴブリン達のペニスに前後の穴を犯され淫魔の少女が声にならない悲鳴を上げる。

しかし、それすらも許さぬとばかりに開いた口に別のゴブリンの陰茎をねじ込まれその悲鳴もすぐに止んでしまう。

その後も替わる替わるゴブリン達に穴という穴を犯され悪臭と白濁の液に沈まされてしまったのであった。


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