【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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745: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/03/11(日) 02:04:51.02 ID:8ZoG4ZZJ0
自身の下僕としてターナを淫魔として育てる事に決めたリアテナであったがその方針は少々スパルタ気味である。
曰く「鍛えるには実戦が一番」との事で毎日のように千雪と戦闘訓練をさせているのだった。
ターナ「くぅぅぅぅ。きゃぁぁぁぁぁぁぁ!」
だが、淫魔に成りたてのターナが魔法少女に敵うはずがなく戦うたびにボロボロにされるのであった。
今日の訓練も千雪の放った魔法弾の直撃を受けたターナが派手に吹っ飛ばされた所で終了となった。
千雪「ターナ、大丈夫?ごめんね。でもリアテナ様に手加減しないように仰せつかってるから・・・」
魔法少女は一見、気遣うよな素振りを見せているがその瞳は黒い欲望で歪んでいた。
千雪「待っててね、今から傷を癒してあげる♥」
傷を癒すという名目で戦闘訓練が終わるたびに千雪はターナを犯しその膣内に精液を注いでいるのだ。
ターナ「嫌ぁ・・・来ないで・・・」
発情魔法少女の魔の手から逃れようとするも千雪の得意とする結晶化魔法で四肢を封じられてしまう。
千雪「逃げちゃだーめ♪やっぱり淫魔の傷を癒すのは魔力が籠った新鮮な精液が一番なんだから。そのままじっとしててね」
強制的に四つん這いの格好にさせられたターナはその羞恥体制のまま黒いビキニパンツをずり降ろされ女陰を晒されてしまう。
毎回犯された事による条件反射なのか既に秘裂は濡れそぼっておりパンツとの間に恥ずかしい糸の橋が架かってしまっていた。
千雪「なーんだ。口では嫌がっててもちゃんと期待しててくれたんだね♥じゃあ早速挿入れるね」
慣れた手つきで魔法装束の袴を解き、ビンビンに勃起したふたなりペニスを誇示する様に晒す。
違うと反論を口にする間もなく千雪の剛直がターナの女性器に侵入する。
千雪「アハ。やっぱりターナのおまんこの味は最高。この身体を好きにできるなんて本当にリアテナ様に感謝ね」
とろんとした表情を受かべながらも千雪の腰使いは激しく、ターナは不本意ながら感じてしまう。
ターナ「あ♥あ♥あ♥いあやぁぁぁ!もっと優しくしてぇ・・・あああああああ」
千雪「ターナが締め付けるのが悪いのよ。そろそろ射精すね。しっかり受け止めて私の魔力を子宮で感じてぇ!」
堕落魔法少女の嬌声が響くと同時にその鈴口から大量の精液が迸り淫魔の子宮を焼く。
千雪「あああ。最高に気持ちいい・・・今日はちょっと強めだったから念入りに回復させてあげるね♪」
身勝手な理由でその後も千雪の膣内出し陵辱は続き結局、彼女が満足するまで千雪は犯されることになってしまった。
千雪「ふう・・・ターナのおまんこが気持ちよすぎてついつい射精し過ぎちゃった。でもこれで回復はばっちりね。私は先に戻るねターナ」
肉体を散々弄んだ挙句、千雪がその場を離れると、いまだに四つん這いに拘束されたままのターナだけが残った。
リアテナ「ダメダメねぇ。そんなんじゃ立派なサキュバスになれないわよ」
そんなターナの前に遠見で観察していたリアテナが現れる。
ターナ「お姉様ぁ!申し訳ございません・・・あの、お願いです!子宮に浄化の魔法を!このままでは妊娠してしまいます!」
それを裏付けるかのようにターナの膣からは精液が涙のように垂れ流されていた。
リアテナ「駄目よ。それくらいの初級呪文位自分で何とかしなさい。それくらい必死にならないと覚えるものも覚えないわ」
しかしそんな彼女の哀願に対してもサキュバスは冷淡に返すのだった。
ターナ「そ、そんな・・・いやぁ・・・孕みたくない・・・いやいやいやぁぁぁぁぁ!」
高山 華の受難は終わらない。
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