【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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755: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/03/17(土) 16:17:03.46 ID:a32hUwwV0
リアテナ「ウフフ。卵は十分ね。クマちゃんも猫ちゃんも相変わらず可愛かったわぁ。競うように産卵しながらイちゃって♥」
リアテナがうっとりした表情で籠に納められた産みてた卵を愛でるように撫で上げる。
捕らえた人間から食材を採取するための牧場でサキュバスは実に楽しげであった。
リアテナ「さてと、ミルクの方はどうかしら?二人とも頑張ってくれると良いんだけど・・・」
独りごちしながら目的の場所に近づくと二人の少女の姿が見えてきた。
千雪とターナだ。二人とも手を頭上に縛られる形で一糸纏わぬ裸身を吊り下げられ触手に責められながら絶えず喘ぎ声をあげている。
リアテナが来たのに気づき先に声を上げたのは千雪だった。
千雪「んひゃん!リ、リアテナしゃま!お願いします。外してください!このままじゃ狂っちゃいます!あひぃ!」
涙とよだれでぐしょぐしょになった顔で魔法少女が哀願する。
小ぶりな乳房の頂点は限界まで隆起し触れられるのを今か今かと待ちわびるように震えている。
女陰からも愛液が流れ甘酸っぱい雌の匂いを漂わせている。
ふたなりペニスは言わずもがなで限界まで勃起し、亀頭の部分には精液を採取するための触手が被せられている。
だがこの3箇所の性感帯に対しては一切の刺激は与えられていなかった。
その代わりに野太い触手が千雪の菊座を満たしており、腸内を浄化しつつ魔法少女を尻穴だけで絶頂させるべく蠢いているのだった。
千雪「ああああああああ♥ま、まひゃお尻でイっちゃう!出ちゃうのおおおおおお!あああああああ♥」
触手の先端が前立腺を腸壁越しに刺激したのがきっかけで千雪は浅まし声を上げながら絶頂する。
それにつられてふたなりペニスの先端からトロトロと精液がこぼれ触手を通して貯蔵タンクに回収される。
リアテナ「何よ。まだこれっぽっち?目標の半分も溜まってないじゃない。もっとお尻でイきなさい。使えない娘ね」
サキュバスが呆れた様子で無慈悲に告げると千雪は顔を更に真っ青にして泣きじゃくる。
千雪「これ以上は無理でしゅ!アヒィ♥せ、せめておちんちんを触らせて下さい!そしたらもっと早く射精しましゅ!」
リアテナ「駄目よ。今回の料理にはお尻の刺激でトコロテン射精した精液だけを使うって決めてるんだから。妥協は許されないの」
魔法少女の哀願をバッサリと切り落としリアテナはさらに続ける。
リアテナ「それにこれは調子に乗った貴女に対する罰でもあるのよ。好き勝手にターナを犯して孕ませた事へのね。目の前にオカズを用意してあげただけでも慈悲深いと思いなさい」
千雪「しょ、しょんなぁぁぁ!ごめんさい!もうしませんから許してくだしゃひぃぃぃぃ!あ、またイくぅぅぅぅぅうぅ!」
再び絶頂を初めた千雪に背を向けサキュバスはもう一人の少女――ターナの方に視線を向けた。
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