【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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770: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/03/25(日) 18:06:26.00 ID:DBtwvqqu0
リリー「中々梃子摺らせてくれましたわね。私にこの姿をさせるなんて」

下半身の触手を呻らせながらリリーが言う。

触手の先には魔法少女が絞首刑者のように宙吊りにされており、かなり凄惨な光景だ。

辛うじて首と触手の間に指を挟んで窒息だけはまぬがれているが時間の問題であろう。

駅前の噴水広場にてサキュバスと魔法少女の戦闘が終わったのはついっきであり、

衝撃で穴の空いた地面や倒壊した建物の壁がその激しさを物語っている。

近くに水が豊富にある地形だったので実力差に対して魔法少女のしずくはよく戦ったといえるが

地力の差は如何ともしがたく今やサキュバスにその身を捕らえられてしまっている。

リリー「貴女には私のペットとして猫になっていただくつもりですが、主人に手を上げた折檻をまずはしてあげますわ」

他の触手が伸びてしずくの四肢に巻き付く。替わりに首の触手は緩められしずくは何とか呼吸を確保しゲホゲホと咳き込む。

しずく「折・・・檻・・・?え、いや!きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

意識が回復しかかった矢先、しずくのレオタード状の魔法装束に触手が伸びるとバツンという音と共に引き裂かれてしまったのだ。

露になったしずくの胸は年齢の割には大振りでレオタードの拘束が無くなったことでプルンと見る者の劣情を誘うように揺れる。

「うお。結構ある」

「あれがあのしずくちゃんのおっぱい・・・」

「ちくしょう!俺も揉みてぇ!」

その扇情的な光景にギャラリーの男共――逃げる時間は十分に有ったのに敢えてその場に残った連中から歓喜と羨望の声が上がる。

しずく「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!見ちゃダメェぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

孤児院育ちのしずくにしてみれば文字通り異性には触らせた事はおろか見せた事すらない裸身を晒されてしまったのだ。

群衆の反応に羞恥心を煽られ顔を耳まで真っ赤にしてしずくは泣き叫ぶが、更なる劣情を煽る結果にしか繋がらない。

リリー「生意気にも中々いじり甲斐がありそうなおっぱいです事。でもまだまだですわ。貴女にはこれから焼き印を押して差し上げねばなりません」
羞恥に振るえるしずくの身体に別の触手が伸びるとその下腹部を撫でまわすように触れるのだった。

リリー「その子宮に私の所有物としての焼き印をね♪」


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