【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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774: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/04/01(日) 03:06:12.13 ID:K79Q4Ksk0
しずく「ひゃん!そ、そこは駄目なのぉ・・・」

レオタードの上から女陰を撫でられ囚われの魔法少女は思わず甘い声を上げてしまう。

まだまだ性に疎い年とはいえ、そこが女の子にとってどれだけ大事な場所かはしずくも勿論知っている。

そこを淫魔に脅かされる恐怖は筆舌に尽くしがたい物があり震えが止まらなくなってしまう。

リリー「ではおっぱいに続いてこちらも見せてもらいましょうか。さあ御開帳ですわ♪」

リリーが嗜虐的な笑みを浮かべ触手をレオタードの下に潜り込ませると力任せに引っ張りそのまま引き千切ってしまったのだ。

しずく「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

丈夫なはずの魔法装束があっさりと破かれ自身の一番恥ずかしい所が空気に触れてしまう。

羞恥のあまり絶望の叫びをあげるがしずくへの責めは終わらない。

足に巻き付いていた触手が魔法少女に恥辱の体勢を強制させるべく動き出したのだ。

足が無理矢理開かされ、そのまま膝が半ばまで曲げられたまま持ち上げられる、所謂M字開脚のポーズに固められてしまったのだ。

しずく「いやいやいやいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!こんな格好だめぇ!全部見えちゃうよぉぉぉ!」

しずくの言う通り、全てをさらけ出されてしまった彼女の秘所は発育の良い乳房と違い、年相応に幼い物であった。

少女の不可侵性を象徴するかの如くピタリと閉じられた秘裂に最近生えたばかりの薄い恥毛が申し訳程度に茂っている。

触手の粘液により濡れた恥毛がつるんとした恥丘に張り付いているのが何ともいやらしく見る者の劣情を掻き立てる。

群衆も憧れの魔法少女の痴態を血眼で網膜に焼き付けようと凝視するほどだ。

リリー「あらあら、こちらは随分と可愛らしい。だからこそ犯しがいがありますわね」

しずくの初々しい反応にリリーも満足気だ。美少女が羞恥に振るえる顔は多くのサキュバスが好むところである。

続けて水魔ハーフのサキュバスの触手の一本が狙いを定めるかのようにしずくの女陰に肉薄する位置で止まる。

リリー「さあ、私自らが飼い主として貴女の処女を奪って差し上げますわ。光栄に思いなさい」

自身の大切な貞操が衆人環視の中で奪われる、その耐えがたい事実を前にしずくは遂に取り返しのつかない粗相を犯してしまう。

ジョロジョロジョロジョロ・・・

M字に開かれた足の中心部――秘裂の奥から放物線上の水流が放たれ噴水周りの水面に当たって派手な音が響く。

魔法少女 泉谷しずくは恐怖のあまり、失禁してしまったのだ。

M字開脚の体勢だったのが災いしまるで幼女が排尿を促される様な光景である。

その事実もまたしずくの羞恥心を煽る。

しずく「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!止まってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

少女の願いも空しく尿の勢いは衰えることなくしばらく続いてしまいその間中、しずくは泣きじゃくる事しかできなかった。

リリー「水を使った魔法がお得意なようでしたけど、まさかこんな切り札を隠し持っていましたのね。さっき使われたたら危なかったかもしれませんわ」

サキュバスの嘲笑が飛ぶが最早しずくに反応するだけの気力は無くすすり泣くだけのか弱い少女と変わらなかった。

リリー「主人を無視するとは・・・いいですわ。粗相のお仕置きも含めて少しきつめのロストヴァージンにいたしましょうか」

リリーが残酷な笑みを浮かべ秘裂を狙っていたのとは別の触手をしずくの菊座に近づけた。



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