【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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779: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/04/08(日) 17:03:58.88 ID:gheOFXrp0
野太い触手による二穴責め、幼い処女の身体にそんな事を行えばきつめどころの騒ぎではない。

失意の魔法少女も流石に歯を食いしばって耐えようと試みる。

だが、触手達はそんなしずくの覚悟を裏切る行動に出たのだ。

リリー「お父様がおしゃっておりましたわ。魔法少女を傷つけるなら身体ではなく心だと」

触手の先端から更に細かい触手が生えてくると、人間の指が押さえつける様にしずくの陰唇と尻たぶをこれ見よがしに広げてきたのだ。

無理矢理広げられてしまった肉の花弁は綺麗なシェルピンクで汚れをしらない事をしめすかのようだった。

本来は不浄の穴であるアヌスも色素の薄いピンク色で第二の性器と呼んでも差し支えないほど可憐で見る者の劣情を促すほどだ。

しずく「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!そんなところ広げないでぇ!見ないでぇ!」

自分ですらじっくりとは観察したことのない身体の最も恥ずかし部分を広げられてしまい魔法少女はこれまで以上に顔を紅潮させ泣き叫ぶ。

その様子にサキュバスの少女はしずくの心を徹底的に折るべく仕上げに取り掛かる。

リリー「お集りの皆様。折角この私が魔法少女を手に入れる瞬間ですの。特別に近くに来て鑑賞するとを許可しますわ」

淫魔の思わぬ申し出にギャラリーの男共がにわかにざわつく。

外聞からかすぐに飛びつくことはなかったが申し合わせをするように一人、また一人としずくに近寄っていき最終的には全ての観客が噴水の前に揃ってしまった。

滾った雄共に自身の性器を視姦されしずくは絶望的な気分になる。自分が守ってきた人々はなんだったのかと。

しずく「(なんで!?なんで!?みんな来ちゃうの!?私の恥ずかしい所を見るために!?)」

だが見られている事を意識しだしたのがいけなかったのか、しずくの身体に恥ずかしい変化が起こってしまうのだ。

リリー「あらあら、急にオマンコが濡れてきましたわ。随分とサービス精神がお有のようね」

女陰から蜜がこぼれ夕日に照らされ輝いしまう。女陰すぐ下にある少女の排泄穴も呼応するようかのように物欲し気に収縮を繰り返している。

「見られて感じてやがる。やっぱりスケベなんだな」

「そりゃあんな格好で戦ってるんだぜ。見せたがりに決まってるよ」

「見ろよ。アナルもヒクヒクしてる。こりゃ相当の変態だ」

恥知らずの男共が勝手な感想を上げながら盛り上がる。命を懸けて自分たちを守ろうとした魔法少女に対する敬意など初めから持ち合わせていないかのようだ。

しずく「いやぁぁぁぁぁ!みんな見ないでぇ!許してぇ!これ以上、恥ずかしいことしないでぇ!」

羞恥と絶望に耐えきれず魔法少女はついに哀願を始めてしまう。だがそれを知って責める者はいないだろう。

リリー「やめてほしいのですか?もし私に身も心も捧げてペットになると誓えばこれ以上晒すのは止めて差し上げますわ」

リリーはその心の隙を見逃さず悪魔の契約を持ち掛ける。触手を性器の周りで蠢かせ断った後の事も想像させながら囁くようにしずくを誘う。

サキュバスとの契約は口約束だろうと対象を縛る強力な魔法であり普段のしずくなら絶対に首を縦に振ることはしなかっただろう。

しずく「します!契約でも何でもします!だからもうやめてください!恥ずかしくて生きていけなくなります!」

だが最早しずくの精神はそんな事を考える余裕があるはずもなく必死に頷きながらその契約を受け入れてしまったのだ。

リリー「よく言えました。これで貴女の全ては私の者ですわ。ふむふむ。名前はしずくって言いますのね」

契約の成立により魔法少女の全てはサキュバスの知る事となり彼女は流れ込んでくる。

リリー「ではシズク。早速儀式の続きを行いますわ。この私の主人としての証を貴女の子宮に刻む儀式をね♪」

その言葉に魔法少女は絶望と共に取り返しのつかない言葉を紡いでしまったことを漸く悟ったのだった。


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