【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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896: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/06/03(日) 15:32:24.05 ID:lRJBnc+60
千雪「泣いちゃう位に良かったんですね♪じゃあ気分が盛り上がった所で・・・真白さんのおっぱい、見せてくださいね」
濃厚なキスで気を良くした千雪の次の狙いは黒い下着に包まれた真白の白い山脈に向かったようだ。
千雪「大人っぽくてセクシーなブラですね。外しちゃうのが勿体無いですけどやっぱりおっぱいは生ですよね♪」
言うが早いや堕ちた魔法少女は自分の得意魔法で真白の豊かな胸を守るブラジャーを結晶化してしまう。
真白「あっ・・・」
ディープキスのショックから放心状態であった真白も硬質な感触に短い声を上げる。
そのまま千雪の指がブラごと胸を揉みしだくと飴細工の様に結晶が崩壊し真白の乳房が晒されてしまった。
拘束が外れたの待ってましたとばかりに白い乳房がぷるんと弾む。
仰向けの体勢でありながら形も崩れず天を向く様は瑞々しくも美しい理想的な美巨乳だ。
千雪「ふわぁ。想像以上に綺麗なおっぱい・・・色も形も大きさも申し分ないです。ターナの爆乳も素敵だけど甲乙付け難いくらい・・・」
感嘆の声を上げつつ千雪の指は真白の乳房を揉みしだき続ける。
指に合わせて面白いように形を変えるその光景は視覚的にも触覚的にも病みつきになる。
真白「んんん♥くっ・・・そんな、やめなさい・・・千雪さ、はぁん♥」
高貴なる魔法少女も必死で声を抑えようとするが淫紋により感度が高められた身体で耐えられるはずもなく甘い声が次第に漏れてしまう。
千雪「あは♥私の手で感じてくれてるんですね?嬉しいです。じゃあもっと強く行きますね。いっぱい感じてください♪」
真白「駄目ぇ!これ以上強くは駄目ぇ!本当に胸だけでぇ・・・ああん♥」
真白の静止も空しく千雪の舌が白い山脈の頂点を捉えねっとりとした舌遣いで舐め転がしていく。
空いた方の乳首は指をしごく様に上下させ刺激を緩めない。
ターナの爆乳を毎日のように貪ってきた千雪のテクニックは淫魔に匹敵するレベルに達しており巧みに真白の性感を高めていく。
感じまい感じまいと気を強く持とうとするも男性経験が皆無の少女に耐えられる道理など無かった。
真白「そんなところ・・・舐めない、んんん♥あ、あ、あ、駄目なのにぃ・・・あ、あああああああ♥♥」
身体を仰け反らせながら真白は甘い声を上げてしまう。ついに胸だけで絶頂してしまったのだ。
千雪「真白さん、おっぱいだけでイっちゃったんですか?流石、淫魔の血を引いてるだけはありますね。凄いです」
嘲笑的な千雪の言葉にも真白は絶頂の余韻から肩で息をすることしかできない。
最早、自分は人間だと反論する気力すら真白には残っていなかった。
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