【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
↓ 1- 覧 板 20
900: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/06/03(日) 23:39:31.97 ID:lRJBnc+60
千雪「イッちゃうとこ可愛かったですよ♪じゃあ次は・・・お待ちかねの・・・オマンコ見せてもらいますね」
千雪は攻め手を休める事無くその魔の手は真白の黒いショーツに伸びる。
真白「いや!待ってそこだけは!」
すぐに反応した真白が脱がせまいと下着を押さえようとするも千雪の方が一瞬早く、あっという間に下着を抜き取られてしまった。
千雪「いーっぱい濡れちゃってただけあって・・・甘酸っぱくて濃厚で・・・とってもエッチな匂い♥これだけで私射精ちゃいそうです♥」
戦利品を鼻に当てスンスンと匂いを嗅ぎながら堕ちた魔法少女が恍惚の表情を浮かべる。
愛液の染みついた下着の匂いを嗅がれ、その上感想まで言われるというお嬢様育ちの真白にしてみれば理解しがたい行為に筆舌しがたい汚辱感に犯される。
そのまま千雪は濡れそぼった黒いショーツを真白の腹に投げつけるとベチョっと音がしながら張り付いた。
水気をタップリ含んだショーツの感触は自分がどれだけ感じてしまったかという証明のようで真白は何度目か分からない屈辱の涙を流す。
千雪「さあ、御開帳ですね真白さん・・・うわぁ下の毛も綺麗な金髪・・・お手入れもしっかりしてて、やっぱり大人って感じで憧れちゃいます♥」
必死に閉じようとする両足をこじ開け守るものが無くなった真白の下半身を千雪が目を輝かせながら覗き見る。
真白「そんなとこ・・・見ないで・・・言わないでぇ・・・」
当然、真白の秘裂はまだ誰にも見せた事の無い乙女の花園であり穢れを知らぬその扉はピタと閉じられていた。
本当に好きになった人だけに捧げるべきその地を犯されるのは同性といえ看過できるものでない。ましてやサキュバスの手先となり下がった者なら尚更だ。
だが乙女の願いも空しく遂に彼女の純潔が破られる瞬間が迫ってきたのだ。
千雪「ハァハァ・・・こんなエッチなところ見ちゃったらもう我慢できません・・・真白さんの初めて、貰いますね♥」
興奮した様子で千雪はスカートを脱ぎ捨ていきり立った肉棒を晒すと自身の手で導く様に真白の秘裂に宛がおうとしてきたのだ。
真白「いやぁ!それだけは!こんな、こんなのが初めてだなんて、いやぁ!」
いかに普段、凛々しく振舞っていても真白も18歳の女の子だった。自らの処女喪失を目の前にし決意も空しく情けない哀願の言葉を漏らしてしまう。
腰を振って狙いを合わせないようにするも全ては無駄な努力であり数秒もしないうちに千雪の亀頭が真白の膣口を捉えてしまったのだ。
千雪「アハ♪腰を振るのはまだ早いですよ。口と口だけじゃなくてオチンチンとオマンコでもキスしちゃいましたね真白さん♥」
粘膜同士が触れ合い濡れそぼった膣口がクチュリと音を鳴らし遂に千雪のふたなりペニスの侵入を許してしまう。
どうしようもない無力感と絶望感の中、真白は処女喪失の激痛に耐えるべく歯を食いしばる。
真白「(ああ・・・これで・・・私は・・・え?)」
だがその覚悟を嘲笑うかのように亀頭はそれ以上中に侵入してこなかったのだ。
怪訝そうな目で真白がふたなり魔法少女を見つめるとと言い気な顔と共に返答があった。
千雪「やっぱり無理矢理ってのは気が引けますからぁ。これ以上はちゃんと真白さんのおねだりを貰ってからにしますね♥」
1002Res/522.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20