【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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917: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/06/17(日) 14:39:55.44 ID:OM+We/vl0
決して速くはない、しかし力強い腰の動きに連動した肉棒の一撫でで真白はあっさりと絶頂を迎えてしまう。

真白「ダメェぇぇぇぇぇぇぇ!イクうぅぅぅぅぅ!ああああああああん♥」

無理もない。たとえ一撫でとえ膣壁の気持ちいい部分を根こそぎ触れてくるのだ淫紋によって高められた性感と相まって精神力で支えられる範疇を逸脱している。

千雪「あ、イっちゃいました?でもまだ気絶しちゃ駄目ですよ。せめて一回は私が射精するまでは許してあげませんから♥」

その言葉に真白は絶頂の歓喜から再び絶望に堕とされる。だがそれすらも千雪の次なる一撃で意識を軽く飛ばされる。

真白「ああああん♥はああああん♥(無理ぃ!10倍なんてものじゃない!射精するまでって後何回されるのぉ?本当に死んじゃう・・・怖い、お母様助けてぇ・・・)」

だが少女の願いは届くことは決してない。その子宮に堕落魔法少女の精液を受け入れることが唯一の救済方法であった。

後は千雪の動きに合わせて真白が短い絶頂を繰り返す天国と地獄の行き来が続いた。

千雪「やっぱり、はぁ♥処女のオマンコって・・・気持ちいいです♥最初きついのが・・・段々ほぐれていくのも達成感がありますね♥」

千雪も調子が出てきたのかねっとりとした動きながら徐々にストロークを強めていく。

気絶することも許されず絶えず昇天を繰り返す真白は最早言葉を発することもできずはしたなく涎と共に短い喘ぎ声を漏らすだけの器官になり果てていた。

真白「ひゃうううううううう♥あは♥ゆるひ、あああああああああああああああ♥」

千雪「真白さんがイクたびに膣が締まって気持ちいいです。ターナにもこの芸仕込みたいなぁ〜」

スパンスパンと肉とぶつかり合う音と少女の高い嬌声が何か音楽でも奏でているかのように響きわたる。しかしショーと呼ぶには凄惨すぎる光景であった。

永久に続くかと思われた絶頂ループも遂に終幕の時を迎える。千雪のペニスが射精に向けて最後のスパートを始めたのだ。

千雪「あは♥そろそろ射精ちゃいそうです。真白さんのオマンコが気持ちよかったので思ったより早かったかな。さあタップリ受け取ってください」

朦朧とした意識の中、真白は射精という単語をかろうじで理解するも、膣内射精されるという屈辱よりもこの地獄から抜け出せるという安堵の意味合いが既に勝っていた。

真白「(ああ・・・やっと解放される・・・死なないで良かった・・・この血を繋ぐまで私は死ねない・・・)」

射精感が頂点に達し千雪の動きが一瞬止まるとそれとほぼ同時に真白の足が千雪の腰に絡みついたのだ。

それは子を孕みその血脈を保つことが使命と感じてきた真白の無意識がさせた事なのか。

ドビュ!ビュク!ビュルルルルルル!

千雪のふたなりペニスの鈴口から大量の白濁液が迸り真白の子宮目掛けて叩き込まれる。

真白「あ!あ!はぁぁぁぁ!ああああああああああああああああああ♥」

射精に伴い脈動するペニスの血管の動きに真白は生涯最高の快楽を味わいながら絶頂し遂に意識を完全に失ってしまう。

真白が気絶つした後もしばらく射精は続き溢れ出した精子と愛液でグチョグチョになった膣から己のふたなりペニスを引き抜きながら千雪が満足気に呟いた。

千雪「良かったですよ真白さん。またしましょうね♪あ、聞こえてないか。でも、だいしゅきホールドなんて真白さんも意外と積極的なんですね」

歓喜と絶望がない交ぜになった表情のまま気絶した真白からは最早、魔法少女としての気品は一かけらも見いだせなかった。


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