【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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929: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/06/24(日) 18:49:41.45 ID:RbyGGuKj0
リアテナ「ほらほら、もっと舌を使いなさい。そんなんじゃ何時までたっても射精ないわ」
暗がりの中、金髪の美少女が淫魔のふたなり男根を咥え、ジュポジュポと卑猥な音を響かせている。
千雪による陵辱の後、気絶した真白を待っていたのはリアテナへの肉奉仕の強要であった。
リアテナの魔法によりその自由は奪われ真白は望まぬ命令でも従わざる得なかった。
全裸体のまま後ろ手に縛られ、フェラチオを強制される姿は敗者と呼ぶに相応しい惨めさであった。
だが真白の目はまだ死んでいなかった。屈辱に耐えつつも何とかこの局面を打開しようとする強い意志が瞳の奥に宿っていた。
リアテナ「良い表情ね。とても膣内射精をおねだりしてイキながら気絶した魔法少女とは思えないわぁ」
小馬鹿にした口調でサキュバスが煽り立てると魔法少女はキッと目尻を上げて睨み返して来た。
その態度に折檻と言わんばかりにリアテナが腰を押し出しペニスで喉を小突くとさしもの真白も苦悶の表情を浮かべる。
そのままリアテナがペニスを喉から引き抜くと真白はえずきながら反論を口にした。
真白「ゲホッ・・・ッハ・・・黙りなさい・・・確かに昨夜は浅ましい姿を晒したのは認めます。ですがそれだけで屈したと思わないでください!」
今の真白の態度はリアテナにしてみれば嬉しい誤算であった。あれだけ無様にイキ狂ったとあればすっかり堕ちてるものだと思ったが一夜明けた真白は正気を保ったままだった。
無論、昨夜の事は真白にとって耐えがたい恥辱であった事には間違いない。だがそれ以上の意志力で彼女は踏みとどまっていたのだ。
せっかくの高貴なる魔法少女とはいえあまりにあっさりと籠絡できてしまってはつまらない。真白の健気な抵抗はリアテナを更なる嗜虐心を呼び起こした。
リアテナ「決めたわ。貴女の事を必ず屈服させてあげる。その上で私の下僕になりたいとその口で言わせてあげる」
真白の髪をつかみ上げ再び強引にその口にペニスをねじ込む。
イヤイヤながら真白は口奉仕を再開し淫魔の肉柱をその愛らしい舌で必死に舐めあげる。
リアテナ「(淫紋を暴走させればそれすらも容易いわ。でもそれじゃあ張り合が無いし・・・フフ、良い事思いついちゃった♪)」
美少女のフェラを受けながら思い浮かんだ妙案にリアテナはニィと口角を上げる。
リアテナ「(その為にはまずはこの娘の正気を奪って・・・撮影機材も用意しないと・・・)」
計画の段取りを考えるとそれだけでサキュバスは昂ぶり急速に射精欲が湧き上がる。
リアテナ「そろそろ射精るわよ!しっかりと受け止めなさい。零しちゃ駄目。全部飲むのよ」
ビュル!ビュルビュル!ビュルルルルル!
真白の小さな口一杯にサキュバスの白濁液が注ぎ込まれ生臭い味が広がる。
真白「うっ・・・ぶ・・・」
苦悶の表情を浮かべながらも命令に従うしかない魔法少女は涙を堪えながら口に溜まった精液をコクコクと飲み干す。
リアテナ「フフ、初めてにしては良かったわぁ。貴女のフェラチオ。魔法少女辞めても娼婦としてやっていけるんじゃない?」
サキュバスの嘲笑に真白は尚も折れぬ心で睨み返す。
だが、そんなの強い意志さえ砕く淫魔の恐るべき計略は既に始まっていた。
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