【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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964: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/07/22(日) 12:58:24.43 ID:rVPpy+Vx0
それは陽姫にとっては信じがたい光景であった。

真白『お母様・・・もう限界です・・・胸でも・・・あ、あそこでもでこでも良いから触ってください!これ以上焦らされた私・・・』

リアテナ『駄目よ。これはお仕置きなんだから。私に黙って勝手にオナニーした事へのね』

映像の中で真白があられもない姿で淫魔の事を母と呼び、肉悦を懇願する。

普段の真白からはおおよそ考えられないその様子に陽姫は思わず声を荒げる。

陽姫「真白に何をしたの!?」

リアテナ「心配しないでも大丈夫ですよお義母様♪軽い催眠呪文で私の事を母親だと誤認させてるだけですから。脳に影響が出ることはしませんわ」

陽姫「ふざけないで!何でそんなことを!」

人を小馬鹿にしたような口調に陽姫は立場も忘れて食って掛かるがサキュバス相手では何の威嚇にもならない。

真白『お母様・・・許してください・・・もう二度とお母様の許可なしにオ、オナニーをいたしません・・・ですから・・・私を・・・』

リアテナ『本当にしょうがない娘ねぇ。今回だけは許してあげるわ。でも今度勝手な事したらこんなんじゃ済まないわよ』

母の想いも虚しく映像の中では真白の痴態が続いている。

陽姫「くっ・・・んんん!?」

直視に堪えられず視線を逸らそうとするも、それすら淫魔の魔法で妨害され視線をモニターの正面に固定されてしまう。

リアテナ「愛娘の折角の艶姿なんですからちゃんと見てあげなきゃ駄目ですよお義母様♪それにちょっとした余興も用意してあるんですよ」

二人のやり取りの間もモニターの中の映像は続いており、いよいよ真白の身体に淫魔が触れようとしている場面となっている。

淫魔は真白の背後に回るとその豊満な乳房を掬い上げるように愛撫し始めたのだ。

そして、陽姫の身体に異変が起きたのは正にその時だった。

真白&陽姫「ああん♥」

突如として触られてもいないはずの陽姫の乳房に甘い快感が走ったのだ。

不意の悦楽の波に陽姫が思わず上げてしまった嬌声がビデオの中の真白の物と完全に重なる。

陽姫「(!?なんで、なにもされていないはずなのに・・・っっまさか!)」

見えない手に乳房を揉みしだかれる未知の感覚に耐えながらも陽姫はモニターの真白を見て確信する。

今、陽姫はこの映像の中の真白の感覚を追体験しているのだ。

リアテナ「気付かれました?お義母様。折角ですから娘さんと同じ快感を味わって貰いたくて特別に用意した術ですの」

陽姫「誰が・・・こんな悪趣味な・・・はああん♥」

気丈に反論を試みるが肉悦により遮られてしまう。映像の中では乳首責めが始まったところだった。

リアテナ「その様子だと気に入っていただけたようで何よりですわ。ちなみに感度のベースは娘さんの方よ」

陽姫「ひゃん♥(これが・・・真白の感じていた事なの・・・あの娘・・・いつの間にこんな・・・)」

乳首への甘い刺激におとがいを跳ねながら陽姫は愛娘の淫らな肉体に困惑していた。



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