【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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967: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/07/30(月) 02:44:04.91 ID:Yp199m3k0
真白『ああん♥お母様、乳首気持ち良いです!もっと、もっと苛めてください!』
ビデオの中の真白が嬌声を上げるたびに連動して己の身に沸き起こる甘い刺激を陽姫は唇を噛んで耐え忍ぶ。
陽姫「くぅぅぅぅん(あんなに乱れて・・・もしかして、これがあの娘の本性だっていうの・・・)」
自分が知りえず、想像だにしなかった淫らな娘の姿を目の当たりにして陽姫の脳裏にふとそんな考えが浮かんでしまう。
陽姫「(駄目!何を考えてるの私は!今、私があの娘を信じなくてどうするの・・・必ず救ってあげるの・・・)」
だがそんな陽姫の想いが録画の真白に届くはずもなく唯々快楽に喘ぐ姿が映し出される。
真白『ち、乳首ぃぃぃぃぃ!あ、ああああああああああああん♥』
陽姫「(ついに・・・え!?)」
画面の中の真白が乳頭への愛撫で浅ましく絶頂する姿が流れ自分も昇りつめてしまう事を覚悟した陽姫だったがそれは杞憂に終わる。
悦楽に耐えきったのではない、訪れるはずの感覚が真白の絶頂の瞬間だけスッポリと抜けたような違和感があったのだ。
リアテナ「あ、言い忘れてましたけどこの共有機能は絶頂だけは追体験できませんの。まだまだ試作段階ですの」
リアテナの言葉が嘘か真かは分からないが、図らずして焦らされるような形となった陽姫は思わず恨めしい視線を淫魔に送ってしまう。
リアテナ「フフ、そんなに物欲しそうな目をして・・・お義母様、ご無沙汰でいらっしゃるのでして?」
陽姫「な!?はぅん♥」
卑猥な問いに反論を試みるも下半身を走る衝撃に遮られてしまう。寸断されていた感覚が再び繋がったのだ。
画面の中では絶頂の余韻も冷めやらぬまま真白はいよいよ女性器への快楽を求めだしたのだ。
真白『お母様・・・下さい・・・胸だけじゃ満足できません・・・あそこにも・・・下さい・・・』
涙目に半開きの口からは涎を垂らしながら肉悦をねだる姿は最早、陽姫が知っている愛娘の物ではなかった。
リアテナ『そんな言い方じゃわからないわ。どこに何が欲しいのかハッキリ言いなさい。でないとお預けよ』
いつの間にか全裸体となっているリアテナが自身の股間に生えた肉柱を敢えて真白の眼前に出す。
真白『あ、ああ・・・お母様・・・なんて立派な・・・素敵です・・・』
陽姫「駄目ぇ!真白!目を覚まして!快楽に負けては駄目ぇ!真白!」
録画済のビデオであると頭ではわかっているはずなのに陽姫は制止の言葉を叫ばずにはいられなかった。
真白『お母様、どうかその逞しいおちんちんで私を犯してください!子宮にタップリお子種を頂いて、お母様の子供を孕みたいです!』
映像の中では無慈悲に真白の卑猥すぎる宣言がなされ、陽姫はただ絶望を叫ぶ事しか出来なかった。
陽姫「真白ぉぉぉぉ・・・ああ、何て事を・・・真白・・・真白・・・」
魂ごと自分の全てが穢された思いがして陽姫はついに大粒の涙を流して慟哭した。
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