【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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972: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/08/05(日) 16:04:18.97 ID:4jk0j7Q40
陽姫の想いなど知ろうはずもなく映像の中では遂に真白と淫魔の性交が始まってしまう。
背後から乳房を揉みしだきながらリアテナは自身のふたなりペニスを真白の秘裂に宛がうと、貯める事無く一気に押し入れた。
真白&陽姫「あああああああああああああ♥うくぅ♥」
肉の槍に女性器を貫かれる衝撃に二人の金髪美女が映像と現実で同時に顎を跳ね上げ嬌声を上げる。
真白『あああ♥あああ♥お母様、気持ち良いです♥もっと、もっと下さい!』
真白の方はリアテナが腰を振るたびに歓喜の声を上げその身で存分に悦楽に溺れてしまっている。
陽姫「うっ・・・くうぅぅぅぅ・・・」
一方の陽姫は最初の一撃こそあられもない声を発してしまったがその後は何とか声を押し殺し快楽に身を委ねまいと自分を抑え込む。
だが、彼女のそんな強い意志も長くは持たなかった。炎天下で氷が溶けるかのように鉄の決意が崩れ、雌の喜びが徐々に露にされてしまう。
指や道具とは違う本物に限りなく近い淫魔のペニスによる膣への挿入。それは陽姫にしてみれば十数年ぶりの衝撃だった。
自分から全てを奪った淫魔の陵辱劇以降、陽姫は一切の肉体関係を持たないように努めてきた。
それは呪われた自身の身体では愛される資格が無い、ただ真白の母であるという決意の為、幾つか理由はあるが一番の理由は違った。
かつて犯されながら何度も絶頂し最後は自ら腰を振り淫魔相手に子種をねだってしまったという事実から目を背ける為に他ならなかった。
今まさに陽姫の脳裏にはあの時と同じ肉悦、女としてペニスを膣で受け入れることの悦びが呼び戻されたのだ。
陽姫「ああああああ♥駄目なのに・・・感じては駄目なのに・・・ああああああああん♥」
遂に陽姫も快楽に負け、画面の中の愛娘と同じく浅ましい声で女の悦びを叫ぶ雌に堕ちる寸前であった。
リアテナ「あら、お義母様もようやく素直になってくださったのね。嬉しいですわ」
歓喜に喘ぐ陽姫を見ながらリアテナが口角を上げて言う。
リアテナ「でも残念ですがそろそろフィニッシュなの。絶頂は体験できませんからせめて娘さんのイキ姿を堪能してくださいね♪」
淫魔の言葉通りビデオの中では最後の仕上げとばかりに淫魔の腰の動きが早くなっていく。
リアテナ『さあ、真白。そろそろ射精すわよ。貴女がイクと同時に射精したあげるから、おねだりしながらイキなさい!』
真白『はひ!お母様、イキます!イキますから私のオマンコにお母様のお子種を沢山ください!ビュービュー射精してください!』
愛娘の言葉に陥落寸前だった陽姫の意識が戻りその意味を理解し絶望に声を上げる。
陽姫「駄目!真白!その言葉を言っては駄目ぇ!貴女まで淫魔の子を孕んでしまっては駄目ええええぇぇぇぇ!」
淫魔に子種をねだるその様はかつて自分が真白を孕んだ時と重なるようで陽姫のトラウマを強くえぐった。
だが録画の映像に何を言っても無駄である。無情にも最悪の場面を淡々と映し出す。
リアテナ『良いわぁ♥イクのね真白!私もタップリ射精しながら行くわ!しっかりと子宮で受け止めなさい!』
真白『あん♥嬉しいですお母様!あ、あ、あ、あああああああああああああああああああああ♥』
ドプゥ!ドクン!ドピュルルルルルルル!
真白のこれまでで一番大きな喘ぎ声と共に淫魔のふたなりペニスから大量の白濁液が迸り真白の子宮を満たす。
その間、あれだけ陽姫の身を苛んでいた快感は消え失せ、ただただ最悪の瞬間を目の当たりにさせられたのだった。
陽姫「あ・・・あ・・・真白・・・どうして・・・貴女まで・・・」
その身も心も砕かれ真昼陽姫は生涯二度目の完全敗北に喫したのだった。
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