【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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982: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/08/14(火) 02:19:01.11 ID:3Wj6otzE0
映像は歓喜の声を上げる真白の顔がアップにされた所で途絶え、ようやく悪夢の上映が終わりを告げる。
絶望から力なく項垂れる陽姫に向かってサキュバスは再び歩み寄り、髪を掴んで無理矢理引き起こしながら囁く。
リアテナ「見ての通り貴女の娘さんは望んで私の子をお腹に宿そうとしていますの♥祝福してくださいますよね♪」
陽姫「許さない・・・絶対に・・・よくも・・・よくも・・・」
陽姫は嗚咽交じりに恨み言を呟くが今更一矢も報える状況でないことは火を見るよりも明らかである。
リアテナ「まあ怖い。でも、もし娘さんが淫魔の子を宿すのが許せないというなら一つだけ助ける方法がありますわぁ」
陽姫「何をどうすればいいの!?どうすればあの娘は助かるの!?私に出来る事なら何でもするわ!だからあの娘に私と同じ思いだけはさせないで!」
まさかとも思える淫魔からの助け舟に陽姫は哀願を初めてしまう。
経緯を考えれば自作自演も良い所だが今の陽姫にはそれを考える余裕すら失われていたのだ。
リアテナ「フフ、お義母様。その言葉が聞きたかったわ。方法は簡単です。お義母様が娘さんを犯して孕ませてあげるんです」
陽姫「な!?それのどこが!」
冒涜とも言えるリアテナの言葉に陽姫は思わず声を荒げるがサキュバスは素知らぬ顔で続ける。
リアテナ「さっきも言った通り、娘さんには軽い催眠を掛けて母親を誤認させてるだけなの」
不意にリアテナは陽姫の下腹部に手を滑らせ、その秘裂を弄りだす。
陽姫「ひゃん!急に何を・・・ううん♥」
リアテナ「ですから、お母さんに犯されて孕ませられたいというのは娘さんの深層心理にある願望なの」
説明を続けながらもサキュバスの指は陽姫の女陰を弄り遂には、その中でも最も敏感な部位――クリトリスにたどり着いた。
陽姫「駄目ぇ!そこは敏感だからぁ!ああああ」
先ほど、絶頂を前にしてお預けを食らった事で感度を高められた陽姫の身体は陰核を軽く摘ままれただけでも達しかねない程だった。
だが今の淫魔の狙いは陽姫を絶頂させる事ではなかった。クリトリスにサキュバスの指を介して魔力が流され出したのだ。
陽姫「あああああああああああああ♥いやぁああああああああ!イッあああああああああああ♥」
敏感な陰核への魔力の奔流に図らずも陽姫は絶頂してしまう。
陽姫「ハァハァ(ついに、イってしまった・・・淫魔相手に・・・え、なにこの違和感は・・・まさか・・・)」
エクスタシーの余韻も冷めやらぬまま陽姫は自身の股間に目をやると絶句した。
そこにはリアテナの物と変わらぬ位に立派にそそり立ったペニスが隆起していたのだ。
リアテナ「さあ、これで娘さんを救ってあげてください。お義母様♪」
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