アライさんのちょっと酷いのだ劇場
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286:名無しNIPPER[saga]
2017/09/02(土) 20:41:27.43 ID:W3gdAjw+0
アラ信「あ、あ、行けない…」
泡を吹いて暴れだすアライさんを押さえつけながら。

アラ信「ちょっと、お前あの棚にある黒い箱取ってこいや!!」

いきなり命令口調になるアラ信。

芸能人は黒い箱を手にとって…

アラ信「その中にある注射器こいつにうて!ただの持病の発作だから!!」

芸能人「あ、あ、はいっ」

注射器を暴れるアライさんに一気にうつ。

アラ信「あ、バカちょっとでいいんだよ!」

アライさん「アギッアギッアガガガ」ビクビクビクビク

アライさんは痙攣したあと動かなくなってしまった、どうやら心停止だ。

芸能人「あ…あ…」

アライさんは見た目はコスプレ少女なので自分のやってしまったことに青ざめる芸能人。

アラ信「うう、かわいそうに寿命だったんですよ…でも大丈夫です。」ドガッ

アライさんの死骸を蹴り飛ばして済みにやる。

アラ信「どうせ見分けつかないんですし、地下室で飼ってる新しい子に変えて撮影続けましょう。クソがまた湿気やり直しかよお前上に掛け合うからクビな」

芸能人「ひええぇ…」

そう、これがアラ信の本性であり闇なのだ。
アライさんを信じ切ってるくせに
都合の悪いことはすべてもみ消そうとするのがアラ信なのだ!

おわり


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