91:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/19(土) 22:13:04.05 ID:+o2RNY/v0
ガシッと
雑魚アライさんの頭を鷲掴みにする。
アライさん「痛いのだはなすのだ!アライさんが可哀想なのだ!」
カムイ「味見するか」
もう片方の手で雑魚アライさんの鼻をつかみブチッと千切りとる。
雑魚アライさん「いぎぃあっ、な、なにずるのぶぁ!」
鼻腔と口腔が一気に血で満たされまともに発音できない雑魚アライさん。
あまりの激痛に振り解こうとするも爪が頭に食い込んでいて離れない。
カムイ「モグモグ…悪くは無いな次はここだな」
ぶちィッと今度は片耳を引きちぎる。
そして、味を確かめる。
雑魚アライさん「ばるぁあちざんのぎぎなのだあだっ!」
逃げられないのなら爪で反撃を試みるも腕を掴まれて食べられてしまう。
カムイ「なるほど、フレンズは人間と違って毛皮ごと食べられるんだな。」
と言いつつ、頭を掴んだまま肩にかぶりつく。
雑魚アライさん「あば…あばば…ひぼぉいのだ…」
なぜ、同じフレンズに食い殺されなければならないと思う雑魚アライさんだが。
パキッ、ぺろぺろ…
カムイ「頭のミソは薄くてうまくねえな…カスカスだし」
それを主張する間もなく頭を割られ息絶えてしまった。
カムイ「うむアライグマ、思ったより悪くないな。あそこの森に沢山いるなら当分退屈しなくて済みそうだ…」
エゾヒグマことウェンカムイのフレンズはアライさんたちがいる森へと向かっていった。
つづく
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