2: ◆XRpF0e1FgE
2017/08/11(金) 23:49:47.31 ID:cw827u9v0
「今日もお茶が美味しいわね」
床に正座し、ちゃぶ台に向かい、茶葉を入れた急須にポッドのお湯を入れる。
少し待ち、お茶がちょうどいい濃さになってから湯飲みにお茶を注ぐ。
そして、お茶がちょうど良い熱さまで冷めたところで一口啜る
彼女はまるでここが我が家であるかのようにくつろいでいる
お茶を飲み終わり、湯飲みをちゃぶ台に置いて霊夢は呟いた
「ここ、どこなのよ?」
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