8: ◆XRpF0e1FgE
2017/08/11(金) 23:57:11.67 ID:cw827u9v0
プシャアアアアアアアアア……
ジョロロロロロロロロ……
チョロロロロロロロ……
しばらくすると勢いは少し弱まったが、まだまだ終わる気配はない。
ついに、ペットボトル中のおしっこが半分を超え、4分の3を超えたあたりで放尿の快感に酔いしれていた霊夢も我に返った。
「えっ、ちょ、ちょっと、まだ止まらないの!?」
まさかペットボトルに入りきらないとは考えてなかったため、慌てて周りを見渡すがペットボトルはこれ1本だけしかない。
「そ、そんな……どうしよう……」
そうこうしている間にもうおしっこがペットボトルの上まで溜まってきてしまった。
「くぅう……お、お願い、止まってぇ……」
かなり放尿したおかげでなんとか止められたが、このままではすぐに漏れてしまう。
もうなりふり構っていられず、霊夢は急いでペットボトルを置いてその場にしゃがみこんだ。
チョロロロ……シャアアアアアア……
すぐに勢いが強くなり、床に水たまりが広がっていく。
「もう、どんだけ我慢してたのよ私……」
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