クレヨンしんちゃん オラたち拷問されちゃったぞ!
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41:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 11:15:13.24 ID:GV+N3Teb0
おじさん「えっ?なんだよそれ?」と驚いた。
ひまわり「えへえへえへっ!!」と顔を逸らしながら椅子に縛り付けられた両足をガシガシ揺らした。
しんのすけ「おじさん!どうする?ひまのうんちは変なイワシの缶詰より臭いぞ。さあ、どうする?どうする?」
おじさん「え?あれ?じゃあ?・・・。(ふん!なんてな。別にこわかねえや、赤ん坊に凄まれても。)」
おじさん「で、くせえの?」
臭いがしない。
しんのすけ「あれ?」ひまわり「だ?」
おじさん「言っとくけど、ひまわりのおむつは二重にしておいた。しんのすけ、お前にも二枚おむつをはかしている。
それにニオイ対策もしてある。業務用ファブッシュ(臭い消し)を大量につけたおむつで、だからいくら漏らしても大丈夫だ。」
しんのすけ・ひまわり「いやーーーーーーっ。」
ぞうさんとお股を見られた二人は悶えるようなリアクションを取った。
おじさん「・・・、ああ小賢しい。」と、ひまわりの口の中に光る何かを入れた。
「あうあうあう、ああああああああああああああああーーーーーーーーっ。いに゛い゛い゛いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい。」
ひまわりは天井に向かって顔をあげ口を無理矢理開かされた状態で絶叫と号泣をしている。
それから、今度はしんのすけの頬を張り始めた。
パーン、パッチーン、バッチーン、パンッ、パーン、バーン、バッチーン、パンッ、バン、バン。
パーン、パッチーン、バッチーン、パンッ、パーン、パッチーン、バッチーン、パンッ、バン。バン
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