10:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:51:20.31 ID:hsE1N8L20
絹旗「ああもう…私ばっかりずるいですよ。攻めさせてください」
そう言うと絹旗はフレンダにキスした。
俺は絹旗にもペニスを挿入した。
11:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:52:05.11 ID:hsE1N8L20
絹旗の尻は小ぶりで筋肉質だった。
俺はそんな絹旗の尻に興奮して、再び腰を揺らし始めた。
絹旗「あっ…っあっ」
12:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:52:34.66 ID:hsE1N8L20
フレンダ「んっ…」
浜面「ふぅ…」
13:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:53:09.81 ID:hsE1N8L20
〜翌日〜
浜面「はーいきなりフレンダと絹旗とやることになるとは…」
浜面「これから俺はどうなるんだ」
14:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:53:44.48 ID:hsE1N8L20
浜面「えっ?」
麦野「私も子供欲しいから、浜面私たちも同じことしないさいよ」
浜面「は?冗談だろ?」
15:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:54:24.97 ID:hsE1N8L20
〜その夜〜
麦野「ふーん、しょせん浜面みたいな猿断れないわね」
滝壺「はまづら、よろしくね」
16:名無しNIPPER[saga]
2017/08/13(日) 00:01:43.13 ID:lSPze8jx0
浜面「…」
滝壺と麦野は濃厚なキスを始めた。
舌と舌、上下左右に揺れ、絡み唾液が溢れた。
そんな光景に俺はさらにペニスが膨張した。
17:名無しNIPPER[saga]
2017/08/13(日) 00:03:21.98 ID:lSPze8jx0
声を上げる滝壺の体にたっぷりと精子を出した。
滝壺「あっ…はっ」
滝壺「いっぱい…私の大切なとこに…」
18:名無しNIPPER[saga]
2017/08/13(日) 00:07:56.75 ID:lSPze8jx0
麦野「行くよ…滝壺」
滝壺「うん…来て」
麦野は滝壺に覆いかぶさり、キスをした。
意外にも繊細なキスだった。
19:名無しNIPPER[saga]
2017/08/13(日) 00:09:33.16 ID:lSPze8jx0
滝壺「んっ…」
麦野「あっ…あっ」
浜面(結構Mなんだな…麦野…)
浜面(なら…責めてやるか)
20:名無しNIPPER[saga]
2017/08/13(日) 00:10:32.66 ID:lSPze8jx0
麦野は、俺の痙攣に合わせてピク、ピクと体を動かした。
滝壺「むぎの…エロい…」
麦野「はあ…はぁ…」
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