浜面「アイテムってレズなの?」
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2:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:40:14.84 ID:hsE1N8L20
浜面「アイテムってレズになの?」

絹旗「は?そんな訳超ありませんよ」

浜面「でもおまえらやけにいちゃいちゃしすぎじゃね?」
以下略 AAS



3:名無しNIPPER[sage]
2017/08/12(土) 23:41:19.03 ID:QUl9LXB60
このヅラは別に百合を好きじゃないぽいけど、黒子みたいなヤバい所がなければ普通にやっていけそうだな


4:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:41:27.10 ID:hsE1N8L20
みんな「ふふふふ…」

浜面「いやどうみてもレズだろ」


以下略 AAS



5:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:42:16.62 ID:hsE1N8L20
絹旗「という訳で浜面は超子作りしてもらいます」

浜面「は?色々とおかしいだろ」

絹旗「うるさいですね、逆らうなら超容赦しませんよ」
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:46:01.32 ID:hsE1N8L20
フレンダ「んっ…」
フレンダの膣は小さくて、奥へ進む度に陰茎が当たった。

フレンダ「んっ…っあ…」
絹旗「フレンダ…超えっちです…」
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:47:55.08 ID:hsE1N8L20
言われたのでもう少し優しく突いた。
陰茎だけ動かすような動作をした。

フレンダ「んっ…っ、んっ」
その陰茎の反応にも敏感になった。
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:49:07.60 ID:hsE1N8L20
浜面「行くぞ…」
フレンダ「あっ…ああああ」

限界が来て、俺は射精した。
大量に溢れた精子に膣はすぐにいっぱいになった。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:49:56.02 ID:hsE1N8L20
浜面「なぁ、絹旗胸触っていいか?」

絹旗「は?超何考えていますか?」

浜面「そっちの方がよさそうだ」
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:51:20.31 ID:hsE1N8L20
絹旗「ああもう…私ばっかりずるいですよ。攻めさせてください」
そう言うと絹旗はフレンダにキスした。

俺は絹旗にもペニスを挿入した。

以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:52:05.11 ID:hsE1N8L20
絹旗の尻は小ぶりで筋肉質だった。
俺はそんな絹旗の尻に興奮して、再び腰を揺らし始めた。

絹旗「あっ…っあっ」

以下略 AAS



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