6:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:46:01.32 ID:hsE1N8L20
フレンダ「んっ…」
フレンダの膣は小さくて、奥へ進む度に陰茎が当たった。
フレンダ「んっ…っあ…」
絹旗「フレンダ…超えっちです…」
7:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:47:55.08 ID:hsE1N8L20
言われたのでもう少し優しく突いた。
陰茎だけ動かすような動作をした。
フレンダ「んっ…っ、んっ」
その陰茎の反応にも敏感になった。
8:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:49:07.60 ID:hsE1N8L20
浜面「行くぞ…」
フレンダ「あっ…ああああ」
限界が来て、俺は射精した。
大量に溢れた精子に膣はすぐにいっぱいになった。
9:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:49:56.02 ID:hsE1N8L20
浜面「なぁ、絹旗胸触っていいか?」
絹旗「は?超何考えていますか?」
浜面「そっちの方がよさそうだ」
10:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:51:20.31 ID:hsE1N8L20
絹旗「ああもう…私ばっかりずるいですよ。攻めさせてください」
そう言うと絹旗はフレンダにキスした。
俺は絹旗にもペニスを挿入した。
11:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:52:05.11 ID:hsE1N8L20
絹旗の尻は小ぶりで筋肉質だった。
俺はそんな絹旗の尻に興奮して、再び腰を揺らし始めた。
絹旗「あっ…っあっ」
12:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:52:34.66 ID:hsE1N8L20
フレンダ「んっ…」
浜面「ふぅ…」
13:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:53:09.81 ID:hsE1N8L20
〜翌日〜
浜面「はーいきなりフレンダと絹旗とやることになるとは…」
浜面「これから俺はどうなるんだ」
14:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:53:44.48 ID:hsE1N8L20
浜面「えっ?」
麦野「私も子供欲しいから、浜面私たちも同じことしないさいよ」
浜面「は?冗談だろ?」
15:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 23:54:24.97 ID:hsE1N8L20
〜その夜〜
麦野「ふーん、しょせん浜面みたいな猿断れないわね」
滝壺「はまづら、よろしくね」
16:名無しNIPPER[saga]
2017/08/13(日) 00:01:43.13 ID:lSPze8jx0
浜面「…」
滝壺と麦野は濃厚なキスを始めた。
舌と舌、上下左右に揺れ、絡み唾液が溢れた。
そんな光景に俺はさらにペニスが膨張した。
29Res/13.69 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20