30:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:18:25.77 ID:RPFX1tva0
貴音「『だって…自分が乳首開発された時のことを思い出したんだもん』…とでも言うつもりですか?」サワサワ
響「はぅぅっん!?」ゾクゾク
貴音「ふっふっ…元気な乳首ですね」ツツ-
31:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:19:29.34 ID:RPFX1tva0
貴音「そうですね、響の意志ではありません」ゾリゾリゾリ
響「あっ!?あっ!?あぁぁ!?」
貴音「ですから、このように乳輪を責められた時に胸を突き出して快楽を貪ろうとするのは響の身体が淫乱なだけなのです」
32:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:21:03.44 ID:RPFX1tva0
貴音「もうあなたの身体は発情したメス犬なのです」
響「そ、そんにゃぁ…」
貴音「そして次は…こうなってもらいます」
33:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:22:10.72 ID:RPFX1tva0
あずさ『んん〜…』モジモジ
響「あ、あずささん!?」
貴音「あずさは貴方と同じように、乳首を開発され、ふたなりにされました…」
34:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:23:06.55 ID:RPFX1tva0
あずさ『んぐぅぅぅう!?』
響「あぅぅ…」
響(だ、ダメだ…あんなイヤらしい格好のあずささん…見ているだけで…勃っちゃうぞぉ…)
35:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:24:02.27 ID:RPFX1tva0
小鳥『あはは、あずささん、目隠しされて、猿轡はめられた上に拘束されて悶えてると本当に変態みたいですねぇ』
あずさ『もが…もがぁ…』
小鳥『まぁ変態なんですけど…』
36:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:25:32.07 ID:RPFX1tva0
小鳥『そんなに否定するのなら…』クチュ
あずさ『!?』ビクンッ
小鳥『今日の開発でなっちゃいましょうか…言い訳できないくらいの変態に…』ヒソヒソ
37:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:26:46.34 ID:RPFX1tva0
小鳥『そう、今日開発するのは…』
クルクルッ
小鳥『お』
38:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:27:44.06 ID:RPFX1tva0
小鳥『あはは、入り口を軽くくすぐっただけでこの反応…奥を開発したら…どうなるんでしょう?』
あずさ『もごぉ!もごぉ!』ジタバタ
小鳥『見えませんか?あずささん』
39:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:28:59.45 ID:RPFX1tva0
小鳥『腸内がイヤらしく蠢いて、大きなお尻がビクンビクンと跳ね回しながらも、おねだりをする自分の姿が…』
あずさ『あ…あ…』
小鳥『あれ?動きが止まってますよ?』
40:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 23:29:55.00 ID:RPFX1tva0
小鳥『ふふふ、無理して嘘つかなくてもいいのに…ほら、猿轡は外してあげますから』カチャカチャ
あずさ『うぅぅ…ぱぁっ!?はぁ…はぁ…わ、私は…変態なんかじゃ…』
小鳥『ほう、まだそんな嘘をつくんですね?では…これではどうでしょう?』
72Res/20.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20