女ぬらりひょん「ほう、男を責める方法を教えてほしいと?」蜜蟻娘「お願いします」
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◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/08/21(月) 22:22:39.66 ID:KK5EnfIk0
緋蟻娘「なんでそんな荒れてるのよ。……さては旦那が仕事が忙しくなって帰りが遅いからね。そうなんでしょ!」
蜜蟻娘「そ、そそそそそそっそんな訳ないでしょ!?/// 前は定時に仕事を切り上げて帰ってきてくれたのに、例の蟻のせいで帰りが遅くなったから寂しいとか、例の蟻が憎らしいとか、そんなのより私にもっと構ってほしいとか、全然これっぽっちも考えてませんから!!///」
緋蟻娘「あーはいはい、ごちそうさま。まったく緋色肌の私のお株を奪うくらい赤くなっちゃって」
以下略
AAS
21
:
◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/08/21(月) 22:23:58.16 ID:KK5EnfIk0
蜜蟻娘「まったく貴方がおかしなこと言うから体が熱くなって、息切れしちゃうじゃないですか///」ハァハァ
緋蟻娘「ああ、ごめんなさい」
蜜蟻娘「謝罪は良いのでホント帰ってください///」ハァハァ
以下略
AAS
22
:
◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/08/21(月) 22:27:24.24 ID:KK5EnfIk0
緋蟻娘「ねぇ、私がどうしてこんなことをしたと思う?」
蜜蟻娘「どう、いう?///」
緋蟻娘「それはね、ある人に頼まれたからなのよ。貴方に媚薬を注入してムラムラさせてほしいって」
以下略
AAS
23
:
◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/08/21(月) 22:28:16.44 ID:KK5EnfIk0
蜜蟻娘「こ、これはいったいどういう……男さん!///」
緋蟻娘「言われた通りにしたわよ。これでちゃんと約束は守ってくれるんでしょうね?」
男「ああ、ちゃんとお前を暴走する市民から保護してやるよ」
以下略
AAS
24
:
◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/08/21(月) 22:29:55.02 ID:KK5EnfIk0
チュンチュンチュン チュチュンガチュン
男「ほ、ほへんなはい。ふぁいふぃんはばっべびゃればぶてさびじじほぼいさじぇべぶとおぼっばぎゃらびばぶりにあぶいよぶにじよぶぼぎゃんぎゃべべ(ご、ごめんなさい。最近構ってやれなくて寂しい思いさせてると思ったから久しぶりに熱い夜にしようと考えて)」ボコボコセイザ
以下略
AAS
25
:
◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/08/21(月) 22:31:42.64 ID:KK5EnfIk0
緋蟻娘:
緋色の肌が特徴。ボンキュッボンの南米的グラマラスボディの蟻。
指から針出て、毒ではなく媚薬が出る。
ヒアリとは関係ないが似ているのでよく間違われて困っている。
26
:
◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/08/21(月) 22:32:44.10 ID:KK5EnfIk0
今日はここまで。つ、次の話どないしよ……。
27
:
名無しNIPPER
[sage]
2017/08/22(火) 13:02:21.99 ID:9D6Txltm0
乙
28
:
◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/08/22(火) 22:40:55.58 ID:4zQ++swX0
男「娘も産まれたことだしこのロリ物本捨てようかなー」
男「でもなーこれ入手するの苦労したんだよなー」
ニョキニョキヨジヨジ
以下略
AAS
29
:
◆abOm3V2QdA
[saga]
2017/08/22(火) 22:42:53.30 ID:4zQ++swX0
小悪魔娘「みーせーてー!」ジジジ
男「ああ、コラッ!ズボンのファスナーにぶら下がって下ろそうとするな!」
小悪魔娘「うぅ……」ジワッ
以下略
AAS
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